「燃費28km/Lって、凄い!」スバルの小型SUV『レックス』にHV登場、中身がダイハツ車であることに驚きの声も
SUBARU(スバル)は、コンパクトSUV『REX(レックス)』のハイブリッドモデルを発表した。「レックス」はダイハツ工業からのOEM供給車で、『ロッキー』の兄弟車だ。SNS上では「やっとレックスにハイブリッド!」「燃費28km/Lって、凄い!」など話題となっている。
「ダークが似合う」新型ハリアーが話題に、特別仕様「ナイトシェード」のシリーズ化に期待の声も
トヨタの人気クロスオーバーSUV『ハリアー』が一部改良、さらにブラックの外装パーツを基調とした特別仕様車「ナイトシェード」が登場した。SNS上では「Gグレードのコスパがやばい」、「ナイトシェードかっこよすぎる」など話題になっている。
「内装は100点満点」フランス生まれの新型プレミアムハッチ『DS N°4』にSNS注目!「いい、凄くいい」の声
DSオートモビルは、新型プレミアムコンパクトハッチバック『DS N°4』の注文受付を欧州で開始した。フランス本国での価格は3万9000ユーロ(約644万円)からとなる。SNSでは「いい、凄くいい」「DSの内装は100点満点なんよ」など注目が集まっている。
「これぞジープらしいタフさ」ジープ『チェロキー』新型の写真公開に期待の声
ステランティスはジープブランドのSUV『チェロキー』新型の写真を公開した。これに対しSNS上では「めちゃくちゃかっこいい」など様々な声が上がっている。
公道を走れるレーシングカーに熱視線! SNSでは「激アツ」「カップホルダーあって草」と話題に
ポルシェは、レーシングカーの『963』をベースに、公道走行を可能にした特別なワンオフモデル『963 RSP』を発表した。1975年にレーシングカー『917』が公道を走行した歴史的な出来事から50年を記念する。この発表に対して、SNSには「公道仕様のルマンカーはロマンがあるね」といったコメントが集まり、盛り上がりを見せている。
「赤色くるー!!」2026年モデルのカワサキ『エリミネーター』に熱視線!新カラー&グラフィック追加へ
カワサキモータースジャパンが『エリミネーターSE』の新カラー&グラフィックと『エリミネーター』の新カラーおよび一部継続カラーモデルを発表した。そんな2026年モデルにSNSでは、「新カラーなかなかいいじゃんか!」といった声が集まり、注目されている。
ようやくですか! 新世代ワーゲンバス『ID. Buzz』日本仕様初公開へ…土曜ニュースランキング
6月6~6月12日の期間に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位となったのはVW『ID. Buzz』の日本仕様公開に関する記事、東京、名古屋、大阪の3会場でVWのモデルラインアップを一堂に展示する。その他にはドイツでは15歳から運転可能のオペルはシティコミューターEV『ロックス』の受注開始やメルセデスベンツ次世代電動ミニバンコンセプトカー『Vision V』が上位にランクイン。
豊田自動織機とトヨタ自動車の動向が中心、株主総会の様相は?…新聞ウォッチ土曜まとめエディション
6月11~13日(9日新聞休刊日、10日休載)に公開された[新聞ウォッチ]連載のまとめ記事です。今週は、トヨタの源流企業である豊田自動織機の株主非公開化やそれを巡る株主総会の様相、自動車部品大手マレリが破産手続きを開始したことが取り上げられました。
「これ走るんだ!?」トヨタの“近未来的”水素レーシングカー初公開、「攻めた開発をしている」など反響を呼ぶ
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、6月11日から15日にかけて開催される「第93回ル・マン24時間レース」の会場で、液体水素(LH2)を燃料とするテストカー「GR LH2 レーシングコンセプト」を初公開した。
フィアット『600ハイブリッド』は可愛さよりも価格が売り?「300万円台でびっくり」など反響
フィアット初のマイルドハイブリッド車となる『600ハイブリッド』が日本上陸。パワートレインもさることながら、フィアットらしいデザインが注目され、SNSでは「新型で久しぶりにキュンとした」「これなら売れる」といった声が上がっている。
