スズキ『Vストローム250SX』を快適ローダウン! デイトナ、ゲル入りローダウンシート発売
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、スズキ『Vストローム250SX』(2023~2025年式)向けの「快適ローダウンシート」を発売した。標準価格は税込2万2000円。
現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
スズキ二輪車で日本初「E10ガソリン」対応、新型『Vストローム800』発売…130万9000円から
スズキは3月18日、スポーツアドベンチャーツアラーの大型バイク『Vストローム800』と『Vストローム800DE』を、日本国内向けスズキ二輪車初のE10ガソリン対応車として、3月25日より発売すると発表した。
スズキ『Vストローム 250SX』新カラー3色で登場、59万9500円
スズキは、スポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム 250SX』のカラーリングを変更し、3月5日より発売する。メーカー希望小売価格は59万9500円(税込)。
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「スズキのバイク」に関する全4問!
自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズを出題!
Vスト熱がアツすぎる…!スズキ「Vストロームミーティング2025」開催、「650cc」の存続を開発者が言及!?
スズキは10月9日、浜松工場でユーザー参加型イベント「V-STROM Meeting 2025(Vストロームミーティング2025)」を開催した。あいにくの雨天となったが、それでも『Vストローム』オーナーを中心に全国から688台、912人ものファンが集結。
スズキ「Vストロームミーティング2025」11月9日開催、今年は“聖地”スズキ浜松工場へ集合!
スズキは3日、ユーザー参加型イベント「V-STROM Meeting 2025(Vストロームミーティング2025)」を11月9日に開催すると発表した。11回目を迎える恒例のイベントで、会場はファンにとっては“聖地”とも呼べるスズキの浜松工場内。
スズキの「800」が今アツい!『Vストローム800/DE』に試乗してわかった、世界のライダーが惹きつけられる理由
これまで30年以上、排気量にして1000cc以上のリッターバイクに乗ってきた。いずれも車両重量250kg以上の重量車だったが、それでも事故なく、立ちゴケなく乗ってこられたのはバイクを支えられる身体があったからだ。
スズキ『Vストローム250』と『GSX250R』の計420台をリコール、燃料タンクキャップの気密性が不良
スズキは7月17日、燃料装置の不具合により、二輪のスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』とスポーツバイク『GSX250R』の、2車種・計420台のリコールを国土交通省に届け出た。
ついに生産終了、スズキ『Vストローム650』がなぜ今も「傑作マシン」と語り継がれるのか
販売店では「いつまで買える?」と、問い合わせが増えている。生産終了のニュースが報じられたからで、いよいよラストチャンスとなってきた。
