BMWの新燃焼「M Ignite」技術、M2/M3/M4に導入へ…高負荷時の燃料消費を低減
・BMW M Ignite技術は2024年特許のプレチャンバー点火を量産化したもの
・高負荷時の燃費を大きく下げ、ノッキングも抑える
・BMW M3/M4は2026年7月、BMW M2は2026年8月生産車から搭載を開始する
「ノイエクラッセ」はあきらめた? BMW『M5』新型の最新プロトタイプ…スリムなLED採用へ
フェイスリフト版『M5』セダンとツーリングが、BMWのニュルブルクリンクR&Dセンター周辺で目撃された。当初はノイエクラッセを彷彿とさせるフロントデザインだった2028年型M5は、よりオーソドックスな、慣れ親しんだデザインへと回帰した。
BMW 『M3』誕生40周年記念、スマホケース限定発売…BMW車両のリサイクルアルミ使用
・CASETiFYがBMWとのコラボ第2弾「BMW | CASETiFY」コレクションを発売する
・アースデイ向けに「Re/CASETiFY」プログラムで回収素材をアップサイクルする
・数量限定の「イノベーション コレクション」や「エバーグリーン コレクション」を展開する
BMW X3「M50」に「フローズン・エディション」、カーボン製パーツ採用…1148万円
・ビー・エム・ダブリューがBMW X3 M50 xDriveをベースにした特別仕様車「フローズン・エディション」を全国のBMW正規ディーラーで販売開始。価格は1148万円。
・フローズン・ブラックまたはフローズン・ピュア・グレーのボディカラーに、カーボン製パーツを随所に採用した特別装備が特徴。
・ベースモデルは最高出力293kW、最大トルク580Nmを発揮する3.0L直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンと48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載。
ド迫力! 巨大23インチタイヤ装着、BMW『iX5』次期型の新たな“Mバッジ”の正体
BMWが、現在開発中の次期『iX5』の高性能バージョンの最新プロトタイプを、カメラが捉えた。巨大な23インチホイールに、とんでもなく太いタイヤ。また、ミシュランがまだ発表していないタイヤを装着し、未来的なデザインが確認できる。
BMW 3シリーズ、M340iベースの「フローズン・エディション」発売…1109万円から
・ビー・エム・ダブリューがBMW M340i xDriveをベースにした特別仕様車「フローズン・エディション」を発売。価格は1109万円から。
・BMWインディビジュアル・フローズン・カラーやカーボン・パーツを随所に採用し、専用バッジなど特別装備を多数搭載。
・285kW・500Nmを発揮する3.0L直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンに、xDriveやMスポーツ・デファレンシャルなどを組み合わせた高性能モデル。
レイズ鍛造ホイールの新たな答え『VOLK RACING G025 SZ EDITION』が放つ上質感とはPR
RAYSの鍛造ホイール『VOLK RACING G025 SZ EDITION』は、極細スポークとシャイニングブロンズメタルで足もとを華やかに彩る注目作だ。ボルクレーシング=パフォーマンス重視のホイール群を思い浮かべるユーザーも少なくないだろう。しかし、そんなハイパフォーマンスなDNAを受け継ぎつつ、デザイン性を高めたモデル群も用意されているので注目したい。
BMW X1 M35iに「フローズン・エディション」、カーボン装備を随所に採用…874万円
ビー・エム・ダブリューは4月15日、小型SUV『X1』のMパフォーマンスモデルをベースに、BMW Individualフローズンカラーやカーボンパーツを随所に採用した特別仕様車「フローズン・エディション」を全国のBMW正規ディーラーで発売した。
エイプリルフールの冗談が現実に、BMW M3ワゴンのレーシングカーが完成…ニュルブルクリンク24時間レース参戦へ
BMW Mモータースポーツは、2026年のニュルブルクリンク24時間レース(ドイツ)に、ステーションワゴン型レーシングカー「M3ツーリング24H」を投入すると発表した。
「ガチすぎて熱い」BMWのスポーツクーペ『M2』の“公道も走れる”トラックキットに、SNSで注目
BMWは、高性能スポーツクーペ『M2』向けに、サーキット走行に特化した「M Performance Track Kit」を7月に発売すると発表した。SNSでは「ここまでガチなトラックキット出すの熱い」「これで公道走れるのすごい」など、その本気度が話題になっている。
