
N-BOX の牙城を崩せるか? 今や国民車「軽スーパーハイト」5車種を徹底比較
いま、日本でもっとも売れている乗用車はホンダ『N-BOX』だ。スーパーハイトワゴンの軽自動車である。2019年の年間販売台数は25万3500台で、これは登録車(小型・普通乗用車)のトップセラーとなった『プリウス』の12万5587台の倍以上というとんでもない数字。

【日産 ルークス 新型まとめ】広さと使い勝手、プロパイロットに自負…価格や安全性能、試乗記
全面改良が施されたスーパーハイト軽自動車である『ルークス』。『デイズルークス』改め、ルークスと名前を変えた新型は、大人4人がゆとりをもって過ごせる広い室内空間や軽ならではの使い易さ、進化したプロパイロットが特徴だ。

【柴犬ハルの気になるクルマ】日産 ルークス は後席フロアが特等席
軽自動車の中でもスーパーハイトワゴンといえば、今、1番人気のカテゴリー。そこで今回はこのジャンルの最新モデルの日産『ルークス』を試乗しながら、ハルをシャンプーに連れ出すことにした。
![[car audio newcomer]日産 ルークス by カーオーディオスタジアム 後編…ジャンルや傾向も大きく変わった 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1539541.jpg)
[car audio newcomer]日産 ルークス by カーオーディオスタジアム 後編…ジャンルや傾向も大きく変わった
愛車をルークスに乗り換えたのをきっかけに、システムのグレードアップを思い立ったオーナーの有馬さん。相談に行った大阪府のカーオーディオスタジアムで自分にぴったりのスピーカーと出会い、狙い通りのオーディオシステムを作り上げることに成功した。

【日産 ルークス 新型】試乗…万が一の安心感を生み出す「SOSコール」、夜間の視界確保向上に貢献する「AHS」
3月の発売以降、好調な滑り出しを見せている日産『ルークス』。試乗してみると上位車からのダウンサイジングカーとして納得できる多くの理由が見つかった。今回は同じハイト系ワゴンのライバルにはない、安心安全に関する装備についてレポートしたい。
![[car audio newcomer]日産 ルークス by カーオーディオスタジアム 前編…デモカーの存在が強烈 画像](/imgs/p/98Pt1Hwy4R8QR20udZ3fi35P30FKQkNERUZH/1537589.jpg)
[car audio newcomer]日産 ルークス by カーオーディオスタジアム 前編…デモカーの存在が強烈
ディーラーの整備士と知り合ってオーディオの楽しさ、奥深さを知ったオーナーの有馬さん。ルークスに乗り換えたきっかけでオーディオのシステムアップを実施。プロショップ初体験となった大阪府のカーオーディオスタジアムで納得のシステムを構築する。

【日産 ルークス 新型】試乗…プロパイロットに安定感、ストレスフリーな走行
発売後、好調な滑り出しを見せているのが日産『ルークス』新型だ。ダウンサイジングを意識した充実装備がその人気を支えていると思われるが、ここではその中のひとつ、ミリ波レーダーを組み合わせたプロパイロットに注目した。

日産デイズ に大画面9インチ市販ナビを装着、カナックが取付キット発売
カナック企画は、日産『デイズ/ルークス』、三菱『ekワゴン/ekクロス/ekスペース/ekクロススペース』に市販9インチカーナビを取付けできるインストレーションセット「TBX-N002」を6月11日より発売する。

【日産 ルークス 新型】ネーミング変更は市場の変化…マーケティングマネージャー
日産の軽スーパーハイトワゴン、『デイズルークス』は、フルモデルチェンジに伴い、“デイズ”の名称を外し、新たに『ルークス』としてデビューした。そのネーミングの変更などについてマーケティングマネージャーに話を聞いた。

【日産 ルークス 新型】品・凛・楽がテーマ…インテリアデザイナー
日産自動車から発売された軽スーパーハイトワゴンの『ルークス』。そのインテリアは品と凛というキーワードとともに、“楽”も取り入れてデザインされたという。