
レクサス RX 改良新型、欧州はハイブリッド主軸に…ガソリン車は一部市場のみ
◆前後マスクを中心に外装を変更
◆ハイブリッドの燃費は17.2km/リットル
◆最新のレクサス・セーフティ・システム+

ボッシュ、電動車の航続6%延長へ…新世代SiCパワー半導体を開発
ボッシュ(Bosch)は10月8日、EVなどの電動車向けに、新世代のSiC(炭化ケイ素)パワー半導体を開発し、ドイツの新工場で生産すると発表した。

ZF、バス向け電動ソリューション出展へ…バスワールドヨーロッパ2019
ZFは10月8日、ベルギー・ブリュッセルで10月18日に開幕する世界最大のバスモーターショー、「バスワールドヨーロッパ2019」に、バス向けの電動ソリューションを出展すると発表した。

ボルボカーズ、電動化に集中…エンジン事業を吉利と統合へ
ボルボカーズ(Volvo Cars)は10月7日、浙江吉利控股集団(Geely、吉利)と次世代のエンジンやハイブリッドパワートレインの共同開発を行うことを目的に、両社のエンジン事業を統合すると発表した。

4台のアストンマーティン、『007』最新作に登場へ…2020年4月公開予定
◆DBSスーパーレッジェーラは725ps
◆最も有名なボンドカー「DB5」は7度目の起用
◆1970年代の名車「V8」も登場へ
◆ヴァルハラは2021年発売のHVハイパーカー

メルセデスベンツ E200クーペ/カブリオレ、BSG+48V電気システム搭載モデルを追加
メルセデス・ベンツ日本は、『Eクラス(クーペ/カブリオレ)』に、「BSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)」と「48V電気システム」を採用した『E200』『E200スポーツ』、高出力の新エンジンを搭載した『E300スポーツ』を導入し、10月7日より販売を開始した。

【ホンダ グレイス 550km試乗】スタイリングからは想像できない“ロングランナー”
ホンダのBセグメントセダン『グレイス』で550kmほどドライブする機会があったので、インプレッションをお届けする。

マツダ2、「Mハイブリッド」の燃費は18.8km/リットル…欧州仕様
◆Mハイブリッドは1.5リットル+6MTとの組み合わせに
◆最新の魂動デザイン
◆スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー
◆GVCプラス搭載

トヨタ C-HR 改良新型、2.0リットルのハイブリッド新設定…欧州発表
◆2種類のハイブリッドはトヨタの欧州戦略
◆外観はフロントとリアを中心に変更
◆新開発のマルチメディアシステム

コンチネンタル、パワートレイン部門が独立…新会社「ヴィテスコ・テクノロジーズ」発足
コンチネンタル(Continental)は10月1日、パワートレイン部門を独立させ、新会社の「ヴィテスコ・テクノロジーズ」を発足させた、と発表した。