【VW ゴルフ 新型】専用サス&インテリアも、1.5L 4気筒の「R-Line」[詳細画像]
グレードを大幅に刷新したフォルクスワーゲンの新型『ゴルフ』。これまでの「ゴルフ」の面影を残しつつも、新たに2種類のガソリンエンジン「eTSI」を搭載した。写真のモデルは1.5リットル4気筒eTSIエンジンを搭載したスポーティな「ゴルフ eTSI R-Line」。
【VW ゴルフ R-Line 新型試乗】気持ち良さは、もはや「GTI」レベル…島崎七生人
◆高性能版「eTSI」は1.5リットルターボ
◆「GTI」レベルの気持ちのいい走り
◆これ1台で実用性とスポーツカーの楽しみが味わえる
【VW ゴルフ 新型】日本法人社長「高品質かつ最新のデジタル機能を実現」
フォルクスワーゲン(VW)グループジャパンは6月15日、8年ぶりに全面改良した『ゴルフ』を発売した。日本市場向けにはVWとして初となる48Vマイルドハイブリッドシステムを全車に採用。価格は291万6000円からとなっている。
【VW ゴルフ 新型試乗】“7”の文脈を色濃く引き継いだスタイルと走り…島崎七生人
◆新旧『ゴルフ』意外なサイズの違い
◆完全に世代が新しくなったインテリア
◆“7”の文脈を色濃く引き継いだ走り
【VW ゴルフ 新型】初代から受け継ぐCピラー健在、1Lエンジン&48Vの「Active」[詳細画像]
シリーズ累計3500万台以上を販売したフォルクスワーゲン『ゴルフ』。8代目となる新型ゴルフは、新たに4種類のグレードを導入した。写真のモデルは1.0リットル3気筒 eTSIエンジンを搭載する「ゴルフ eTSI Active」。
【VW ゴルフ 新型試乗】“たった1リットル”でゴルフの走りと質感は両立するか…渡辺敏史
欧州市場での登場から1年半余、ようやく日本市場にも8代目の『ゴルフ』が上陸した。走りに関してとりわけ注目されるのは1.0 eTSIの側だろう。ターボ過給とはいえたった1リットル、しかも3気筒でゴルフらしい走りの力感と質感を両立できるのか。
【VW ゴルフ 新型】電動、デジタル化を推進した8代目…価格は291万6000円から
フォルクスワーゲングループジャパン(以下VGJ)は6月15日、8代目となる『ゴルフ』を発表、同日より販売を開始した。ドイツでのデリバリーが開始されたのが2019年末なので、約1年半後に導入が始まったことになる。価格は291万6000円から。
発表!!【48時間アンケート】VW ゴルフ 新型…日本デビューへの期待感
フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は、第8世代となるフォルクスワーゲン『ゴルフ』新型の日本発表を年内に予定している。日本市場での導入日程や価格、スペックは未定だが、レスポンス読者に現時点での期待度をアンケート調査で教えてもらった。結果はこちら。
VW ゴルフR と GTI、最新デジタルコックピット採用…スポーツ性を強調
フォルクスワーゲン(Volkswagen)の米国部門は6月2日、新型『ゴルフR』と新型『ゴルフGTI』に、最新のデジタルコックピットを採用した、と発表した。
【48時間アンケート】VW ゴルフ 新型…日本デビューはいつ? 期待感を教えて
フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は、第8世代となるフォルクスワーゲン『ゴルフ』新型の日本発表を年内に予定しており、すでに先行受注を2月9日から受け付けている。本国ドイツでは2019年10月に発表、12月に発売された。日本国内での発表はいつか……?
