2019年5月のいすゞ自動車に関するニュースまとめ一覧

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いすゞ エルフ、ハイブリッド車に最先端ディーゼルエンジン搭載 画像
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いすゞ エルフ、ハイブリッド車に最先端ディーゼルエンジン搭載

いすゞ自動車は、小型トラック『エルフ』のハイブリッド車と車両総重量7.5トンを超えるディーゼル車を改良し、5月30日より販売を開始した。

いすゞと日野、国産初のハイブリッド連節バスを発売 安心・安全な大量輸送を実現 画像
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いすゞと日野、国産初のハイブリッド連節バスを発売 安心・安全な大量輸送を実現

いすゞ自動車と日野自動車は5月27日、共同開発を進めていた国産初のハイブリッド連節バス、いすゞ『エルガデュオ』、日野『ブルーリボン・ハイブリッド連節バス』の販売を開始した。

運転手異常時ブレーキ「3.2秒」を体感…国産初の連節バスに採用[動画] 画像
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運転手異常時ブレーキ「3.2秒」を体感…国産初の連節バスに採用[動画]

「緊急停止、おつかまりください!」と車内に自動アナウンスが流れ、ゆるいブレーキが3.2秒。クラクションが繰り返し高鳴り、ハザードランプが点灯、LEDブレーキランプが激しく点滅し急制動。これが、路線バスで世界初採用の運転手異常時ブレーキの瞬間だ。

国産初の連節バス、大量輸送トレンドにあわせた和製技術の結晶[フォトレポート] 画像
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国産初の連節バス、大量輸送トレンドにあわせた和製技術の結晶[フォトレポート]

「いつも使い慣れてる路線バス車両と同じ使い勝手で、連節バスも扱えないか」 そんな現場からの声から、産声をあげた国産初のハイブリッド連節バス。いすゞと日野が共同で開発した最新鋭路線バスは、一部に海外で実績のある部品を採用した、いいとこ取りモデルだ。

いすゞと日野、国産初のハイブリッド連節バスを共同開発 定員120名で近日市場投入 画像
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いすゞと日野、国産初のハイブリッド連節バスを共同開発 定員120名で近日市場投入

いすゞ自動車と日野自動車は5月24日、国産初のハイブリッド連節バスを共同開発、近日中に両社より発売する予定だと発表した。

ミドリムシで エルフ を動かすいすゞ…人とくるまのテクノロジー2019 画像
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ミドリムシで エルフ を動かすいすゞ…人とくるまのテクノロジー2019

22日から24日までの3日間、パシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展2019」。日本のトラックメーカー大手、いすゞ自動車は2018年にマイナーチェンジした小型トラック『エルフ』を展示。

いすゞ、エルフ 新型や最新小型クリーンディーゼルエンジンなど紹介予定…人とくるまのテクノロジー2019 画像
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いすゞ、エルフ 新型や最新小型クリーンディーゼルエンジンなど紹介予定…人とくるまのテクノロジー2019

いすゞ自動車は、5月22~24日にパシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2019横浜」に、新型『エルフ』および最新の小型クリーンディーゼルエンジン「4JZ1」(カットモデル)などを出展する。

大型観光バス いすゞガーラ と 日野セレガ、 NOxセンサ不具合でリコール 画像
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大型観光バス いすゞガーラ と 日野セレガ、 NOxセンサ不具合でリコール

いすゞ自動車と日野自動車は5月16日、大型観光バス『いすゞガーラ』と『日野セレガ』の排出ガス発散防止装置(NOxセンサ)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2017年7月18日から2019年4月5日に製造された413台。

最先端ディーゼルエンジンの証。世界的トレンド「尿素SCR」と採用メリット 画像
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最先端ディーゼルエンジンの証。世界的トレンド「尿素SCR」と採用メリットPR

燃焼効率が高く、燃費性能に優れているのがディーゼルエンジンだ。しかし、現在のクリーンディーゼルが登場する以前は排出ガスの問題、特にPM(粒子状物質=スス)による環境問題で国産乗用車の採用例は極端に減少していた。

いすゞ、2期連続の増収増益…タイ市場でピックアップなど好調 2019年3月期決算 画像
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いすゞ、2期連続の増収増益…タイ市場でピックアップなど好調 2019年3月期決算

いすゞ自動車は5月13日、2019年3月期(2018年4月~2019年3月)の連結決算を発表。タイ市場のピックアップトラックやエンジン・コンポーネント、保有事業の伸びにより、2期連続の増収増益となった。

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