ソニックデザインは8月22日、メルセデスベンツ用サウンドチューンアップ商品「ソニックデザイン・サウンドスウィート」の新型『Cクラス』(205系、Mercedes-Benz C-Class)専用モデルが、販売店装着の純正アクセサリーとして採用されたと発表した。
コンチネンタルは8月21日、ドイツで9月に開催される「ハノーバーモーターショー2018」(IAA商用車)において、バス向けのデジタルコクピットを初公開すると発表した。
カーオーディオ製品の取り付けにおけるセオリーやノウハウを解説している当コーナー。まずは、「ドアスピーカー編」と題し、ミッドウーファーの取り付けに関するあれこれを紹介している。今回は先週に引き続き、“デッドニング”をDIYで行う際のを解説していく。
アウディは8月20日、新型SUVの『Q8』(Audi Q8)を欧州市場で発売したことを明らかにし、同車に最新の車載コネクティビティを採用した、と発表した。
日本板硝子(NSG)は8月21日、ゼネラルモーターズ(GM)の新型ピックアップトラックに、同社のヘッドアップディスプレイ(HUD)対応ガラスが採用されたと発表した。
マイシステムのサウンドの方向性は、フロントスピーカーに何を使い、それをどう鳴らすかで決まってくる。そんな重要アイテムであるスピーカーの選び方から鳴らし方までを、多角的に研究している当短期集中連載。現在は各ブランドごとのラインナップ研究を行っている。
ブレックスは、360度レンズで全周撮影が可能なドライブレコーダー『BCC360』(アラウンド・レコ)」を全国で発売すると発表した。
現代カーオーディオにおいての欠かせない要素の1つとなっている「サウンドチューニング」について、そのあらましから使い方までを幅広く解説している当コーナー。前回からは新章『お役立ち調整機能研究』に突入した。
“スーパーハイエンド”という言葉を耳にしたことがあるだろうか。カーオーディオの世界でいうところのそれは、「素材や製法、音質へのこだわりでハイエンドを凌ぐ、完全受注生産品として1つ1つ手作りで仕上げられる特別なカーオーディオユニット」のことを指す。
アルファロメオは8月17日、『ジュリア』と『ステルヴィオ』の2019年モデルを欧州で発表した。