自動車 テクノロジーニュース記事一覧(461 ページ目)
走行中でも純正ナビでテレビ視聴! データシステムのTV-KITにレクサス『LBX』の適合が追加
自動車アフターパーツメーカー・データシステムが販売中のTV-KITシリーズ「TTV442」(切り替えタイプ)に、レクサス『LBX』の適合が追加された。税込価格は3万6300円。
後方車両の接近が「耳」で直感的にわかる、ヤマハの新技術「感覚拡張HMI」のねらい…人とくるまのテクノロジー展 2024
視覚ではなく「聴覚」で直感的に後方の危険を知らせる…そんな新技術を「人とくるまのテクノロジー展 2024」で初公開したのがヤマハ発動機だ。
ボルボ、初の量産自動運転トラック発表…米国で生産へ
ボルボ・オートノマス・ソリューションズは5月20日、米国で開幕した「ACTエキスポ」において、ボルボ初の量産自動運転トラック、ボルボ『VNLオートノマス』を発表した。
テレビ視聴やナビ操作ができるデータシステムのTV-KITシリーズに『ヴェゼル/ヴェゼルハイブリッド』の適合が追加
自動車アフターパーツメーカー・データシステムから、ホンダ『ヴェゼル/ヴェゼル・ハイブリッド』用の「TV-KIT」、「TV-NAVI KIT」が新発売。税込み価格はそれぞれ2万1780円、2万2780円。
[カーオーディオ・プロショップに行こう♪]プロなら「外部パワーアンプ」を使いこなせる!
「ドライブには音楽は欠かせない」、そう考えているドライバーは多くいる。その音楽を再生するカーオーディオシステムのバージョンアップを図りたいと思ったときに、「カーオーディオ・プロショップ」が頼りになる。当連載では、そうである理由を解き明かしている。
[音響機材・チョイスの勘どころ]「ボックスサブウーファー」のタイプごとの特徴を解説!
ドライブ中に聴く音楽の音質を上げたいと考えているドライバー諸氏に向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つ情報を多角的に発信している当連載。現在は「サブウーファー」の選び方を説明している。今回からは「ボックスサブウーファー」について解説していく。
[car audio newcomer]ダイハツ ミライース(ショップデモカー)by サウンドカーペンター 後編
プロショップで音の進化を体験できるデモカー。愛媛県のサウンドカーペンターにカーナビのみを交換してDSP調整によるサウンドを体験できる車両(ミラ イース)が用意されていたのでクローズアップした。エントリーユーザーにもわかりやすい試聴を実践しよう。
ティアフォーがロボットタクシーの実証を開始
自動運転の民主化を目指すティアフォーは、東京都臨海都心の限定区画でロボットタクシーによるサービス実証を開始した。
IBMとマヒンドラが提携、生成AIの責任ある普及を推進
インドの自動車大手マヒンドラ傘下のテック・マヒンドラは5月16日、IBMと提携を結び、企業が生成AIを責任を持って導入する支援を行うと発表した。
自動運転車1000台を百度に納車、年内に運行開始へ…中国江鈴汽車
中国国有の江鈴汽車集団は5月16日、百度(バイドゥ)と第6世代の自動運転車を共同開発し、最初の1000台を百度に引き渡した、と発表した。
