アップルは27日、iTunes Storeをブルネイ、カンボジア、ラオス、マカオ、マレーシア、フィリピン、タイ、スリランカ、ベトナムの9カ国で提供開始した。iTunes in the CloudおよびiTunes Matchも提供するとのこと。
RWCは、中田有紀、小林麻耶、皆藤愛子、3人の人気キャスターが音声案内をする7インチワイド液晶採用のSDポータブルナビゲーション「セント・フォース ナビ RM-700CEN」を7月5日より発売する。
ボルボは、高速道路上での追突リスクが同社の持つ安全技術により、最大42%まで軽減されることがユーロFOT研究プロジェクトによって実証されたことを発表した。
米Googleは26日(現地時間)、同社の「Google X Labs」が人間の脳をシミュレーションする研究で大きな成果を挙げたと発表した。コンピューターが猫を認識する能力を自ら獲得することに成功したという。
インテルは26日、コンシューマー向けPC市場における同社の取り組みを説明する記者説明会を都内で開催した。説明会には同社の代表取締役社長 吉田和正氏らが登壇し、インテルが提唱するUltrabookにおけるユーザーの利用価値やそれを支える技術などの説明をおこなった。
リクルートの実証・研究機関であるメディアテクノロジーラボは、動画で目的地まで案内するiPhone向けアプリ「ビデオナビ」の実証実験を開始した。
タイムズ24は、カーシェアリングサービス「タイムズプラス」において、ガソリンの給油を自動で検知できるシステムを独自に開発、6月27日よりサービスを開始する。
26日に昭文社・キャンバスマップルから発表されたiPhone向けカーナビアプリ「マップルナビS」。端末内に地図・POI(検索データ)を収録するスタンドアローン型でありながら700円(キャンペーン価格。通常価格は1400円)という低価格を実現した。
キャンバスマップルはiPhone向けカーナビゲーションアプリ「マップルナビS」を26日発売した。山本幸裕社長は26日都内で会見し、オリジナル地図やカーナビ機能を標準搭載するアップル社の新モバイルOS「iOS6」に十分対抗できるとの考えを示した。
キャンバスマップルはiPhone向けカーナビゲーションアプリ「マップルナビS」を開発、26日から販売を開始した。山本幸裕社長は26日都内で会見し「1年間で10万ダウンロードを目指している」と述べた。