日産自動車のエンジニアは、未来のモビリティを形作るための技術開発で、動物界も研究対象としてきた。
米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は8月21日、新型スバル『フォレスター』の衝突安全テストの結果を公表した。総合評価で、最高の5つ星を獲得している。
ナビタイムジャパンは8月23日、iOS端末向け「カーナビタイム」と、KDDIと協業で提供中のiOS端末向け「auカーナビ」において、「ボイスコントロール」に音声起動機能を追加したと発表した。
日本放送協会(NHK)は21日、放送と通信を連携させた新しいサービス「NHK Hybridcast」(ハイブリッドキャスト)を発表した。9月2日午前11時からサービス提供を開始する。
米国のEVベンチャー、テスラモーターズの新型EV、『モデルS』。米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)が実施した同車の衝突安全テストの映像が、ネット上で公開されている。
ヤフーは21日、スマートフォンのバッテリーを長持ちさせるAndroidアプリ「Yahoo!スマホ最適化ツール」を公開した。
この夏登場したカーナビの中で、一際気になった存在がDSRC車載機を標準装備にしたパナソニック ストラーダ『CN-D500WD-D』(200mmワイドモデル)だ。“次世代ETC”と言われ、通行料金の決済だけでなく、交通情報までも取得可能にしたDSRCはカーナビをどう変えるのだろうか。
ゼンリンデータコムは、8月24日・25日に日本テレビ系列で放送される「24時間テレビ 愛は地球を救う」の募金スポットを案内する「いつもNAVI×24時間テレビ特設サイト」を期間限定でオープンした。
日産自動車は8月20日、米カリフォルニア州で開催中のイベント「Nissan 360」で、車両の周囲360度を監視するセンサーと人工知能、2つのキーテクノロジーを発表した。
三菱電機は、道路に設置された「ITSスポット」からの多様な情報サービスに対応し、安全・快適なドライブをサポートするDSRC車載器「EP-A013DSB」を8月28日に発売する。