トヨタ自動車が2月3日、日本国内で発表した『ランドクルーザー ワゴン』のリコール(回収・無償修理)。このリコールが、米国でも行われる。
ユピテルは、ミラー型GPS&レーダー探知機の新製品「SUPER CAT A510」を特定カー量販店向けモデルとして2月中旬より発売する。
オーディオテクニカは、2月12日から14日までインテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2016」に、デジタルトランスポート「AT-HRD5」など、各種車載関連製品を出展する。
ヤフーは、同社が提供する無料カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」について、2月13日15時に開通予定の新東名高速道路 豊田東JCT~浜松いなさJCTに即時対応すると発表。開通直後から開通区間を含むルート検索が可能になる。
純正ナビ等を搭載したまま、それを核とする本格カーオーディオシステムの構築法をご紹介している。前回は、「DSP内蔵パワーアンプ」を導入する方法について解説した。引き続いて今回は、「単体DSP」を活用する方法について、その利点と、楽しみ方のコツをお伝えしていく。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダは2月3日、『アコード』およそ34万台について、リコール(回収・無償修理)を行うと発表した。
“カーオーディオ・プロショップ”とはどのようなところなのかをご紹介している当コーナー。今月も引き続き、スピーカー装着におけるプロのワザについて解説していく。テーマは“アウターバッフル”。これについて掘り下げながら、カーオーディオの奥深さにも迫ってみたい。
「スピーカー装着における匠の技術」を今月のテーマとして、“プロショップ”とはどのようなところなのかをご紹介している。同時に、カーオーディオの面白さもお伝えできたらと考えている。さて、今週は当テーマの最終回。“内張りパネル”に焦点を当てていく。
東北大学未来科学技術共同研究センターと国土交通省東北地方整備局仙台河川国道事務所は、ドライビングシミュレータを用いた逆走対策走行実験を実施した。
純正オーディオをそのまま活かし、システムアップをするとき、ハイロー・コンバーターを購入すればカンタンに市販のパワーアンプと接続できる。