タカタ製エアバッグインフレータの不具合による、大規模な追加リコール(回収・無償修理)。この追加リコールが、米国ではフェラーリにも拡大した。
『パワーアンプ』の“選び方”そして“使い方”について考察している。今回はその第2回目だ。もっとも基本的な本格システムである“フロント2ウェイ+サブウーファー”を鳴らすのに、『パワーアンプ』をどう使うと良いのか、じっくりと考えていこうと思う。
ルネサス エレクトロニクスは6月16日、車載情報機器用SoC(システムLSI)に搭載する、2ポートタイプの内蔵SRAMを新たに開発したと発表した。
米国IIHS(道路安全保険協会)は6月14日、フォードモーターの中型セダン、フォード『フュージョン』の2017年モデルの衝突テストの結果を公表し、最高評価の「トップセーフティピック+」に認定すると発表した。
ハイエンド・ケーブルをはじめ、良質なカーオーディオ用アクセサリーを多数擁している「M&M DESIGN」から、新たなキャパシターが発売となった。完全なる“メイドインジャパン”の、この注目の電源強化アイテムについて、その実力のほどを徹底的に検証していく。
日産自動車の米国法人、北米日産は5月下旬、タカタ製エアバッグインフレータの不具合による追加リコール(回収・無償修理)を、米国当局に届け出た。
富士通コンポーネントは6月15日、高耐環境性に対応した車載用静電容量方式タッチパネルを開発し、2016年下期より量産を開始すると発表した。
欧州には屈指のカーオーディオ・ブランドが数多くある。シンフォニは、ヨーロッパを代表する老舗メーカーとして急成長。一昨年、社名をシンフォニからクワトロリゴ(QUARTORIGO)とブランド名を変更した。
サンディスクは、ドライブレコーダーや家庭用ビデオ監視システム向けに特化した「サンディスク 高耐久microSDXCカード」を6月15日より出荷開始した。
もっともホットなカーエレアイテムである「ドライブレコーダー」。装着率の急上昇も、まだまだ止まる気配がない。それを受け、新製品のリリースラッシュも依然継続中である。この状況が続くほどに、買うべきモデルの見極めも、ますます難しくなる傾向にある…。