カーオーディオ製品の取り付け作業にまつわるノウハウやセオリーを解説している当コーナー。先週からは「メインユニット編」に突入した。まずは、純正メインユニットを交換せずにシステムを発展させる方法について考察している。今回はその続編をお届けする。
コンチンネンタルは、スペインで2月26日に開幕する世界最大規模の携帯通信関連見本市、「MWC (モバイル・ワールド・コングレス)2018」において、最新の自動車向けサイバーセキュリティソリューションを発表する。
ポルシェはドイツ・ライプツィヒ工場に、AR(拡張現実)技術を利用した「Inno-Space」を導入した、と発表した。
カーオーディオの音を良くしたいと思ったときの、もっともスタンダードなアプローチは「スピーカー交換」だ。そしてその次のステップアップ法としておすすめなのがこの、「外部パワーアンプ」の導入である。
カーオーディオを良い音で楽しむためのキモとなる「サウンドチューニング」について、各機能の意味合いや使い方のコツを解説している当コーナー。現在は、「クロスオーバー」をテーマにお贈りしている。
BMWグループのMINIは2018年3月から、車載コネクティビティの「MINIコネクテッド」をアップグレードすると発表した。
もしも「スピーカー交換」をしたのなら、次には「外部パワーアンプ」の導入を検討しよう。それを実行することで、システムのサウンドクオリティは、1グレードも2グレードも向上していく。当特集では、その具体的な楽しみ方を1つ1つ紹介している。
オリックス自動車は、日産自動車の正規中古車販売店にて、高齢ドライバー見守りサービス「あんしん運転 Ever Drive」の取り扱いを2月13日より開始した。
◆車両情報をリアルタイムで計測
ナビタイムジャパン、みちのりホールディングス、会津乗合自動車、凸版印刷、KDDI、ウェザーニューズの6社は、次世代スマートバス停の実用化に向け会津若松市内での実証実験を2月17日から開始する。電子ペーパー技術を活用したバス停としての実証実験は国内初となる。