自動車 テクノロジーニュース記事一覧(1,302 ページ目)
フェラーリ 488GTB など、エアバッグ装置に不具合 リコール
フェラーリ・ジャパンは7月24日、『488GTB』などのエアバッグ装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
パワーアンプの使い方、楽しみ方…ダイヤトーンサウンドナビを使う場合
もしも“スピーカー交換”を実行しているというのなら、次なる音質向上策として“外部パワーアンプ”の導入を検討してみてはいかがだろうか。それを強力にプッシュしている当短期集中連載。今回は、『ダイヤトーンサウンドナビ』を使う場合について考えていく。
ボッシュの最新センサー、メルセデスベンツの自動バレーパーキングに採用…車両の誘導に必要な情報を伝達
ボッシュ(Bosch)は7月23日、ダイムラーが世界初のレベル4のドライバーレス完全自動駐車機能として、ドイツのメルセデスベンツ博物館に導入した自動バレーパーキングに、ボッシュの最新技術が採用された、と発表した。
「サポカー限定免許」あり?なし?そもそもサポカーの定義とは【岩貞るみこの人道車医】
ないよりはいい。それは間違いない。でも、75歳以上の高齢者が起こす死亡事故のうち、ペダル踏み間違いによる死亡事故は、わずかに5.4%(2018年)なのだ。
大型トラックのレベル2自動運転はなぜ難しかったのか…三菱ふそう・ダイムラーの技術
乗用車ではあたりまえとなりつつあるレベル2自動運転。大型トラックの場合多少勝手がちがうようだ。発表内容から、同社およびダイムラーグループの関連技術について掘り下げてみたい。
[car audio newcomer]トヨタ プリウスPHV by サウンドステージ
クルマを乗り換えたのを機会にシステムを一新したオーナーの長尾さん。今ではすっかりオーディオ好きのオーナーだが、ここまでオーディオに興味を持つことになったのは足まわりカスタムの相談で訪れた香川県のサウンドステージとの出会いがきっかけだった。
MaaSの概念を導入した世界初の都市交通インフラの実証実験 ZMPと日の丸タクシーほか5社
ZMPは7月23日、空港リムジンバスと自動運転タクシー等によるMaaSを活用した、都市交通インフラの実証実験の計画を披露した。空港リムジンバスと自動運転タクシーが連携したサービスは世界初の試みとなる。実施時期は2019年11月、期間は2週間を予定する。
無線でネットワーク化できる「スマート街路灯」、NECが実証
NECは、8月から12月まで杉並区で「スマート街路灯」を実証すると発表した。
三菱ふそう、今秋にも レベル2 自動運転対応『スーパーグレート』発売へ
三菱ふそうトラック・バスは7月24日、前の車に自動で追従し、ハンドル操作もアシストするSAEレベル定義「レベル2」相当の自動運転機能を搭載した大型トラック『スーパーグレート』を、今秋にも発売することを明らかにした。バス・トラックとしてこの対応は国内初になる。
独グラウンドゼロのハイエンドSQサブウーファー『GZPW 10SQ』発売
イース・コーポレーションは、ドイツGROUND ZERO(グラウンドゼロ)のハイエンドSQサブウーファー『GZPW 10SQ』を7月より発売した。
