カーオーディオにおける低音強化の“攻略法”を解説してきた当短期集中特集。その最終回をお贈りする。テーマに据えるのは「多発使い”。ユニットサブウーファーを複数発用いようとするときのメリットやコツ等々を、徹底的に解説していく。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は1月15日、大手通信会社のチャイナユニコムと提携を結び、自動車とインフラストラクチャー間の通信に5Gテクノロジーを導入すると発表した。
内装加工のないトレードイン取り付けで高音質を実現するFOCAL(フォーカル)日本オリジナルモデル「PLUG&PLAY elite」(プラグ&プレイ エリート)。
ソニックデザインは、車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」を装着したトヨタ車デモカーを試聴できる「SonicPLUS×トヨタ試聴体験会」を1月25日、26日の2日間、全国のソニックプラスセンター9店舗にて開催する。
DeNAと第一交通産業は1月16日、オートモーティブ分野での協業で合意したことを発表した。
いすゞ自動車は1月16日、『フォワード』など5車種について、シートベルト(巻取り装置)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
趣味の世界はなんであれ、こだわるほどに楽しさが深まっていく。カーオーディオもしかりだ。さて、カーオーディオにおいてのこだわるべきポイントは、どんなところにあるのだろうか。当特集では、それについて1つ1つ考察している。
ボルボ・カー・ジャパンは1月16日、『V40』など6車種について、排気ガス再循環装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
損保ジャパン日本興亜は、無人カーの運行管理に欧州のeコールのような緊急時の通報と事後処理手配を行う事業の実験を行っている。オートモーティブワールドのブースではコネクテッドサポートセンターのコンセプトを紹介していた。
製品選びの段階からカーオーディオライフを満喫していただくべく、その参考となる情報をお伝えしようと試みている当コーナー。「Part2」では「プロセッサー」について多角的に考察してきた。今回は、「単体DSP」の注目株紹介の最終回をお届けする。