トヨタ自動車は8月28日、ライドシェア大手のウーバー・テクノロジーズと提携を拡大すると発表した。両社は自動運転技術で協業するほか、トヨタはウーバーに5億ドル(約550億円)出資する。
産業技術総合研究所(産総研)情報・人間工学領域 端末交通システム研究ラボなどは、自動運転バスによる「ラストマイル自動走行の実証評価(日立市)」を10月19日より開始すると発表した。
ZMPと日の丸交通は、世界初となる自動運転タクシーによる公道営業実証実験を8月27日より開始した。
クラリオンは8月27日、日産自動車が貢献度の高いサプライヤーを表彰する「Nissan Global Supplier Award 2018」にてイノベーション賞を受賞したと発表した。
パナソニックは8月27日、2DINサイズの普及型AV一体型ナビ『ストラーダ・Rシリーズ』をモデルチェンジし、10月より発売すると発表した。ラインナップは大きくブルーレイ(BD)再生が可能な「RX05」と、DVD再生にとどめた「RA05」「RE05」の3ラインを揃えた。
モニターをフローティングさせる画期的アイディアで、多くの車種に大画面化を実現するAV一体型ナビ『ストラーダ・Fシリーズ』の最新モデルが8月27日発表された。ラインナップはブルーレイ(BD)が再生可能な「CN-F1XVD」とDVD対応「CN-F1DVD」の2モデル。
メルセデスベンツは8月23日、『Vクラス』のキャンピングカーをベースに、最新のコネクティビティを搭載した『コンセプト・マルコポーロ』を発表した。
ボッシュは8月23日、商用トラック向けとしては世界初となるスマートフォンアプリを利用したデジタルキーを開発した、と発表した。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は8月23日、2025年までにデジタル化に35億ユーロ(約4500億円)の大型投資を行うと発表した。
ハーマンインターナショナルは8月23日、コネクテッドカーとカスタマーインサイトのデータ統合を目的として、J.D.パワーとのデータ活用提携を開始すると発表した。