コリックス(Qorix)は、レッドハット(Red Hat)との戦略的協業により、次世代ソフトウェア定義車両(SDV)アーキテクチャへの移行を加速すると発表した。
総合機械商社の第一実業は、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「SMART ENERGY WEEK 2026」に出展する。
AI翻訳サービスを提供するロゼッタは、電池・エネルギー分野の専門用語に強い高精度産業翻訳AI「T-4OO」を、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「第25回 SMART ENERGY WEEK ~スマートエネルギー WEEK~【春】」(BATTERY JAPAN ~ 二次電池展 ~)に出展する。
日置電機は、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「H2&FC EXPO 水素・燃料電池展」に出展する。
サカタインクスは、シンガポールのスタートアップ企業Matwerkz Technologies Pte. Ltd.と共同で、次世代熱マネジメント材料「Thermorphous FX25(開発品)」を開発した。3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「BATTERY JAPAN(国際二次電池展)」で初公開する。
STマイクロエレクトロニクス(ST)は、同社のモーションセンサおよびセキュアワイヤレス通信技術が、クアルコム・テクノロジーズの新しいパーソナルAIプラットフォーム「Snapdragon Wear Elite」に対応したと発表した。
ユタカ技研は3月10日、インドの連結子会社であるYutaka Autoparts India Private ltd.(YAI)の保有株式全てを、マザーサン又はその完全子会社に譲渡する株式譲渡契約を締結したと発表した。
東陽テクニカは、3月18日と19日にJPタワー名古屋で開催される「Security Days Spring 2026」および「Security Days - Automotive Spring 2026」に出展し、セミナーに登壇する。
NOKグループのNOKクリューバーは、リチウムイオン電池および全固体電池の製造工程における超乾燥環境に対応する「低露点用グリース」を新開発した。
マレリは、ガソリン、フレックス燃料(エタノール、メタノール、合成燃料)、圧縮天然ガス(CNG)用途向け新世代ポート燃料噴射エンジン制御ユニット(PFI ECU)を発表した。