◆自動車がスマートフォンのように作られる
◆EVのバッテリー・マネジメントをネット企業がやる理由
◆アプリストアみたいな「ビークルストア」の時代が来る
キャンピングカーランド、京都精華大学、レクビィは共同で5月12日から「キャンピングカー制作プロジェクト」を開始した。プロジェクトは、若者世代のキャンピングカーへの関心を高めると同時に、新たなアイデアを創造することが目的。
岩谷産業、豊田通商、日揮ホールディングスは、廃プラスチックガス化設備を活用した水素製造の事業化に向けて検討会を新設した。
日経平均株価は前日比480円34銭高の3万573円93銭と大幅続伸。米国市場の上昇を好感し、寄付から半導体関連株、輸出関連株を中心に幅広い銘柄に買いが先行した。
ユーグレナは、苫小牧埠頭グループ会社の大北運輸がが北海道で運行する集荷・配送用トラック向けに、バイオディーゼル燃料「サステオ」を供給する。北海道で「サステオ」が使用されるのは初めて。
技研製作所は、高知本社の超小型EV専用機械式駐車場「EVエコパーク」で、ダイヘンと共同で自動ワイヤレス充電の運用実証を開始した。機械式駐車場での運用実証は国内で初めて。10月末まで実施して実用化に向けて課題を抽出する。
株式会社イードは、【オンラインセミナー】分解して見えたBEVのパワエレ動向にみる2030年xEV予測を2023年7月18日(火)に開催します。
コマツとトヨタ自動車は5月17日、無人ダンプトラック運行システム(AHS)上で自動走行するライトビークル(ALV)の開発にて協業を開始すると発表した。
ヤマト運輸は5月17日、水素を燃料とした燃料電池大型トラック(FC大型トラック)の実証実験を同日夜から開始するにあたって、その車両を報道陣に公開した。FC大型トラックの実証実験は国内初で、車両はトヨタ自動車と日野自動車と共同開発をした。
フォルクスワーゲングループ(Volkswagen Group)は5月8日、傘下の量販ブランド(フォルクスワーゲン乗用車と商用車、シュコダ、セアト)の2023年第1四半期(1~3月)の世界新車販売台数を発表した。