ブリヂストンサイクルは9日、アシスト力をアップした電動アシスト自転車アシスタロイヤルシリーズから『アシスタリチウムロイヤル』、『A.C.L.ロイヤル』の2車種を3月下旬から発売すると発表した。
3R-Cコンセプトは、ホンダが提案する電動三輪コミューターのデザインコンセプト。市街地などでの近距離移動に特化した、環境性能に優れた新たなモビリティ像を提案する。
ジュネーブショーで発表されたホンダの電動3輪コミューターコンセプト『3R-C』は、EVのヨーロッパでの可能性を探る位置付けで、ミラノにあるホンダR&Dデザインスタジオで造られた。
三洋電機は電動アシスト自転車ブランド「エネループバイク」の新型を4月21日に発売する。3月2日に開かれた記者発表会では、プロMTBライダーの山口孝徳選手がトークショーを行なった。
JB本四高速では、しまなみ海道自転車道通行料金の企画割引として、「しまなみサイクリングクーポン」を発売する。昨年しまなみ海道10周年記念企画割引として販売したのに続く再度の販売。
三洋電機は4月21日に、新型電動アシスト自転車 エネループバイク『CY-SPL226』と『CY-SPL224』を発売する。価格は15万7290円。
ホンダは、ジュネーブモーターショー(2 - 14日)に、三輪のコンセプトモデル、『3R-C Concept』を出展した。3R-Cは、ホンダが提案する次世代の電動コミューターのデザインコンセプトモデルである。
ブリヂストンサイクルは、創立60周年を記念し、ナリフリと共同開発した『ヘルムズ』を4月から発売する。
三洋電機は2日、電動アシスト自転車『eneloop bike(エネループバイク)』の新商品発表会を開催した。新型は車輪系が26型の『CY-SPL226』と24型の『CY-SPL224』。価格は共に15万7290円で、発売日は4月21日。
周知のとおり、EVの最大の弱点は「航続距離の短さ」である。PHVは、この「EVの弱点」を現実的なアプローチで解消する。