スズキは東京モーターショー11、で250ccの本格ロードバイク『GW250』を日本初公開した。
ホンダは、世界約160か国で年間50万台以上の販売実績を持つSUVの『CR-V』をフルモデルチェンジして12月2日から発売した。
フォルクスワーゲンのブースでは、ワールドプレミアを2台用意したが、人気の中心はこの日、国内仕様と価格が発表された『ザ・ビートル』。ブースには2台が展示され、人だかりが絶えなかった。
スズキは、東京モーターショー11で新型『スズキ スポーツ』を公開した。
スマートブースでは、フランクフルトモーターショーで公開されたEVコンセプト、スマート『フォービジョン』が展示された。
アディバは、東京モーターショー11で電動三輪バイク『Cargo3』を公開した。
日本自動車工業会は30日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で「第42回 東京モーターショー」を開幕した。一般公開は12月3日から11日まで。24年ぶりに会場が東京都内に戻ってきた。
スズキは、WRCやパイクスピークなどにも参戦している『SX4』を出展した。
台湾のバイクメーカーKYMCO(キムコ)は東京モーターショーに、2012年初に発売予定のスクーター『K-XCT 300i』を出展した。同社の『ダウンタウン』にも搭載される4ストローク300cc「G5」エンジンを搭載、ABSも装備するスタイリッシュなミドルサイズスクーターだ。
アウディは『A1スポーツバック』をワールドプレミア。ボディサイズは、基本的に3ドア(全長3970mm×全幅1740mm×全高1440mm)と変わらないが、室内スペースは、3ドアよりも若干拡大している。