SUBARUは7月12日に『BRZ』改良新型を発表し、モータースポーツ技術を採用した。
電動商用車メーカーのセントロは7月16日、同社の『Logistar 300(LS300)』が米国カリフォルニア州大気資源局(CARB)から「エグゼクティブオーダー」と「適合証明書」を取得した、と発表した。
日産『ノートオーラ NISMO』がマイナーチェンジし、新たに4WDモデルが追加された。それだけ聞くと4WDが増えたのかという話だが、この4WDシステムの制御には並々ならぬテクノロジーが投入されている。
ポルシェは7月15日、新型『パナメーラ』が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースで新記録を樹立した、と発表した。ポルシェのテストドライバー、ラース・カーンが運転し、従来モデルよりも5.64秒速いタイムを記録した。
マツダの米国部門は7月16日、SUVの『CX-5』の2025年モデルを発表した。入門グレードの「2.5 S」が復活したのがトピックだ。
自転車は子どもから大人まで、多くの方が利用するとても身近な乗り物ですが、5月に改正道路交通法が可決・成立しました。
ヒョンデは7月16日、Aセグメントの小型SUV『エクスター』に、デュアルシリンダーCNG仕様を設定し、インド市場で発売した。
マツダは7月18日、クロスオーバーSUV『CX-30』新型改良の販売を、全国のマツダ販売店を通じて開始した。
トヨタからBMW Mモデルにも匹敵するスーパー・ステーションワゴンが登場するかも? トヨタは2022年に『カローラ』のパフォーマンスモデルとなる「GRカローラ」を発売した。そこから派生するステーションワゴンの「GRカローラツーリング」の可能性はあるのか、検討した。
パイオニアは7月18日、同社のカーナビゲーションがスズキが欧州で発売したコンパクトSUV『ビターラ』のメーカーオプションに採用された、と発表した。パイオニアのカーナビゲーションがスズキの欧州向け車両に採用されるのは、『S-CROSS』、『スイフト』に続き3車種目だ。