3月15日、“チンクェチェント”の名前で親しまれたフィアット『500』の新型が、日本でも発売された。先代のイメージを巧く残しながらデザインされたそのエクステリアは、とても“かわいい”。
光岡自動車は、『Viewt』(ビュート)に新グレード「12ST」を追加して発売した。
BMWジャパンは17日、BMW『M3セダン』の販売を開始した。M3のスポーツセダンは、昨年10月開催の第40回東京モーターショーで世界初公開。特徴は、高い運動性能と俊敏性、日常でのオールラウンドな機能性。
ヤマハ発動機は、女性をターゲットにした電動ハイブリッド自転車の新製品『PAS CITY-M リチウム』を4月1日から発売する。
ホンダは、大型ネイキッドロードスポーツのフラッグシップモデル『CB1300 SUPER FOUR』『CB1300 SUPER BOL D'OR』を一部改良して18日から発売する。
日本では2008年中のフルモデルチェンジが予定されているアウディ『A4』だが、本国ドイツではすでにフルモデルチェンジを経て新型が販売されている。
ヤマハ発動機は、新製品2機種を含む全9機種のスノーモビル2009年モデルを2008年11月1日より発売する。
新型フィアット『500』日本導入発表会(2月22日、東京・九段)では、『ルパン三世』の産みの親であるモンキー・パンチ氏がサプライズで登場した。
4月18日に発売される、京商の43分の1スケールRCカー『dNaNo』シリーズ。代表取締役社長・鈴木正之氏は「最初は1車種3000台。合計1万8000台を作って販売していく」と語った。その後、年間20車種40カラーを目標にラインナップ拡充を図るという。
アウディジャパン、マーケティング部の青木徹さんは「販売価格が700万円前後になるので、レザー仕様が適切だと思います。ファブリック仕様にして価格を下げても600万円台ですから、それは考えませんでした」と言った。