「スクーターは欲しいけど、今ひとつ個性がないんだよなー」という新しモノ好きのアナタは、『GENERIC』(ジェネリック)に注目だ。2004年にスクーター市場に参入したオーストリアのメーカー。
横浜ゴムは、4月1日から3日間、ドイツのハンブルク・メッセで開催される「エアクラフト・インテリアズ ・エクスポ・ハンブルク2008」に出展すると発表した。
アウディといえばインテリアデザインや質感の高さでは定評があるが、新型『A4』もその例に漏れずクオリティの高いインテリアを手に入れている。
最大手二輪車メーカーのひとつホンダのブースでは、ビックスクーターが根強い人気。多くの来場者の注目を集めていたのは、従来のビックスクーターとはスタイルが異なる『DN-01』。
新型マツダ『アテンザ』のヘッドライトは、輪郭は最近のつり上がった目ながら、その中は丸ではない。
自動車メーカー各社は1日より、メーカーオプションとしてサブ燃料タンクが装着された特別仕様車を複数の車種に設定、期間限定で販売する。サブタンク容量は180リットルから500リットルまで数タイプある。
ニューヨークモーターショーで2代目アキュラ『TSX』がデビュー。アキュラのマイケル・J. W. チュン、シニアプロダクトプランナーは「プレミアムブランドに相応しい仕上げをしています」という。
今回ジュネーブモーターショーで発表された新型ホンダ“ユーロ・アコード”(新型『アコード』欧州仕様)は日本、および北米でアキュラ『TSX』として発売されるが、あくまでもヨーロッパ市場がメインターゲット。
東京モーターサイクルショー協会(貝塚博一会長)によると、東京ビッグサイトで開催されたイベント3日間の会期中の来場者数は、3年連続で増加した。
日立建機は、グループのTCMと共同開発したZWホイールローダシリーズ第3弾となる『ZW140』(バケット容量2.0立方メートル)、『ZW150』(同2.3立方メートル)ホイールローダの2機種を4月1日から発売すると発表した。