日産自動車は、『デュアリス』に期間限定車「アーバンフレア」を設定し、28日から発売した。
日産自動車の100%子会社である欧州日産フォークリフト社は、5月27 - 31日の期間ドイツのハノーバーで行われる総合物流見本市「CeMAT2008」にリチウムイオンバッテリーを搭載した電動式フォークリフトコンセプトモデルを出品する。
三菱自動車は、ミニバンの『デリカD:5』に2列目キャプテンシートの「7人乗り仕様」を一部グレードに標準設定するなど一部改良して28日から発売した。
三菱自動車は、『アウトランダー』にエアロパーツなどでドレスアップしたエアロ仕様の「ROADEST(ローデスト)」を設定し、28日から発売開始した。
マツダは、7月8日に発売を予定している新開発ミニバン『ビアンテ』の価格を公表するとともに、予約注文を全国のマツダ系、マツダアンフィニ系およびマツダオートザム系販売店で26日から受け付けている。
RAYSが東京スペシャルインポートカーショー会場(千葉市・幕張メッセ、16 - 18日)において、欧州車をターゲットに絞った最新トレンドを発信!
日産自動車の関連会社オーテックジャパンは、『ノート』、『マーチ』、『キューブ』、『ティーダ』の期間限定車「プラスナビHDD SP」をベースにした福祉車両のライフケアビークル(LV)「アンシャンテ助手席スライドアップシート」を設定し、27日から発売開始した。
日産自動車は、スモールカーの『マーチ』の仕様装備を見直し、27日から発売した。今回、マーチの仕様装備の見直し、ボディカラーに新色のアメジストグレー(PM)を追加するとともに、「12S」、「14S FOUR」にリヤ6:4分割可倒式シート、e・4WD車に寒冷地仕様を標準化した。
日産自動車は、期間限定車「プラスナビHDD SP」を『ノート』、『マーチ』、『キューブ』、『キューブ キュービック』、『ティーダ』に設定し、27日から発売開始した。
独オペルは去る5月20日、7月22日から開催されるロンドンモーターショーで実車を発表する新型車『インシーニャ』に採用する、新エンブレムを公表した。新エンブレムは1963年から使われてきた稲妻マークをより立体的にし、新たに「OPEL」の4文字が刻まれている。