ダイハツから発売された『ムーヴコンテ』は『ムーヴ』と共通のプラットフォームや足回りを採用しているが、サスペンションチューニンに関しては専用に設定されているという。
ホンダは、安全運転教育用二輪ライディングシミュレーター(模擬運転装置)をマイナーチェンジし12月5日から発売する。
ピニンファリーナは10月2日、パリモーターショーで電気自動車(EV)の『Bゼロ』を発表した。最大航続距離250km、最高速130km/hという高い実用性を備え、2010年に欧州で発売される。
2.5リットルと3.5リットルエンジンを設定する新型日産『ムラーノ』。アメリカやヨーロッパにも輸出されているモデルだが、実は、2.5リットルエンジンを組みあわせているのは日本市場だけだ。
スズキは10月2日、パリモーターショーで欧州向けの新型『アルト』を公開した。インドのマルチスズキで生産される小型車で、軽自動車の『アルト』よりもひと回り大きいボディを採用。日産自動車にもOEM供給され、日産版は『ピクソ』を名乗る。
アウディが25日に発表した新型『A3 スポーツバック』。180c+・90kg+の記者が体で実測してみた。
トヨタモデリスタインターナショナルは、『bB』のマイナーチェンジに伴なって、モデリスタコンプリートカー「ストリートビレットBasic」とbB用カスタマイズアイテムを発売開始した。
トヨタ自動車は、『bB』に装備を充実した「Z“Lパッケージ”」を追加設定した。
トヨタ自動車は、『bB』を大幅マイナーチェンジして10月6日から発売した。
ダイハツの軽自動車は『ムーヴ』や『ミラ』のような丸みを帯びたエクステリアデザインを得意を特徴としているが、今回発売された『ムーヴコンテ』は『ネイキッド』以来、久々の四角いボディを採用している。