キャンピング&RVショー来場者の注目が集まっていたタイプのひとつに、低価格&コンパクトなトレーラー型があげられる。ここに紹介する2台はいずれも100万円台のボックストレーラーで、軽自動車クラスの牽引車で引っ張ることができる小ささと安さが売りだ。
光岡自動車は24日、新型の霊柩車“おくりぐるま”こと『ミツオカリムジン type2-04』を発表、25日より全国一斉に販売を開始する。同日、東京都港区にある日本自動車会館では、業界でも珍しい、霊柩車の新車発表会が行われた。
ボルボ・カーズ・ジャパンは3月1日より、2リットルの4気筒エンジンを搭載するグレード「2.0e」を『V50』『S40』『C30』に新たに設定。日本に導入されている今までのモデルは、すべて5気筒だったが、初の4気筒エンジンとなる。
ホンダが、福井威夫社長の後任に伊東孝紳専務を昇格させるトップ人事を発表した。アカデミー賞で「おくりびと」が日本作品として初めて外国語映画賞を獲得したタイミングと重なったこともあってホンダの社長交代を1面と人物コラムで取り上げたのは朝日1紙のみ。
アルファロメオは23日、『MiTo』の「GTAコンセプト」を初公開した。直噴の1742cc直4ターボ(240ps)を搭載するホットバージョンである。
世界最大級のカスタムカー展示会「東京オートサロン」と「インポートオートサロン」が、1月9 - 11日、幕張メッセで開催された。こんな時期だからこそ、新車に買い換えるよりは、いま乗っている車をカスタマイズして楽しもう、とサロン主催者はアピール。
MonotaRO(モノタロウ)は、プライベートブランドからタイヤの空気圧を測定するタイヤゲージ3種と、タイヤの残り溝を測定するタイヤ溝ゲージを発売すると発表した。
東洋ゴム工業は、トラック&バス用低燃費タイヤ『M667 ゼロシス・プレミアム』を3月2日から発売する。特に高速道路利用率の高いトラックを保有する輸送企業向けに特化したタイヤ開発をおこなった。
ダイムラーは17日、新型メルセデスベンツ『Eクラスクーペ』を発表。動画共有サイト「YouTube」では、新型のプロモーション映像を公開中だ。
ダイムラーは17日、新型メルセデスベンツ『Eクラスクーペ』を発表。新型は現行『CLK』の後継に当たるエレガントな2ドアクーペ。