トイファクトリーは12月10日、ディズニーの『ライオン・キング』の世界観を表現したキャンピングカー「BALEIA <LION KING> EDITION」を発表した。限定生産30台で、2025年1月31日から販売を開始する。
古河ユニックは12月10日、小型トラック架装用ユニックキャリアの中で、フラット型モデルの最上位機種「Neo A(ネオエース)」を新開発し、販売を開始した。
ヒョンデは、高性能EVの『アイオニック5 N』がオランダのアムステルダムで開催されたeスポーツ大会「グランツーリスモ・ワールドシリーズ2024世界決勝大会」でデジタルデビューを果たしたと発表した。
メルセデスAMGは、究極のオープンカー『PureSpeed』を欧州で発表した。この車両は、メルセデスベンツの新たな限定シリーズ「Mythos」の第一弾モデルとなる。
メルセデス・ベンツ日本はマイバッハブランド史上最もスポーティーなクルマ、メルセデス・マイバッハ『SL680モノグラムシリーズ』をアジアプレミアした。本国からブランド責任者が来日したので、このクルマの特徴とともにマイバッハブランドについて話を聞いた。
ベントレーは、2026年から2035年まで、毎年新型BEVとPHEVを発表する計画を持っているが、ブランド第二弾となる電気SUVを大予想した。
ホンダ・カーズ・インディア(HCIL)は、小型セダン『アメイズ』の新型を世界初公開し、インドで発売を開始した。新型は3世代目となる。
スズキは12月10日、軽自動車『ワゴンR スマイル』の一部仕様を変更し、発売した。価格は148万9400円からとなっている。
11月に日本初公開となったブガッティの新型ハイパーカー『トゥールビヨン』。「日本はブガッティにとって単なる憧れの対象以上の存在」とするブガッティは、日本の豊かな伝統文化との深いつながりを強調する写真を公開している。
大阪モーターショー実行委員会は、2025年12月5日から7日の3日間、大阪・南港のインテックス大阪で「JAPAN MOBILITY SHOW OSAKA 2025/第13回大阪モーターショー」を開催する。