アウディが開発を進める新型クロスオーバーSUV『Q4』(仮称)市販型プロトタイプを、カメラが初めて捉えた。以前捉えた開発車両は、現行パーツをまとい全体にマスクが施されていたが、今回は生産型パーツを装備していた。
世界中の"スバリスト"を驚愕させた、『SUBARU・WRX STI TC380』というクルマがあることをご存知だろうか。"SUBARU"の正規ディーラー"富士スバル"(本社:群馬県前橋市)が50台限定でリリースした、ハードコア・カスタマイズカーである。
マツダは、軽トールワゴン『フレアワゴン』に新機種「タフスタイル」を追加設定するとともに一部改良し、12月26日より販売を開始した。
トヨタ自動車は、ヴィッツ誕生20周年を記念した特別仕様車「F セーフティエディションIII」、「ハイブリッドF セーフティエディションIII」を設定し、2019年1月7日より販売を開始する。
スバルは、クロスオーバーSUV『XV』改良モデルの発表に合わせて、水平対向エンジンと電動技術を組み合わせた「e-BOXER(e-ボクサー)」を搭載した新グレード「Advance(アドバンス)」を追加設定した。
アルパインは、2019年1月11日から13日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」に出展、カスタマイズカー「アルパインスタイル」をアピールする。
日本はもとより、欧州でも爆発的人気を得ているスズキの本格オフローダー、『ジムニー』新型。続々とカスタムパーツが発売される中、ドイツのチューナー「H & R」が、『ジムニー シエラ』のカスタムキットを公開した。
デンソーは、2019年1月11日から13日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」に出展する。
レクサスは、新型車『UX』の受注状況について、11月27日の発売から約1か月にあたる12月25日時点で、月販目標(900台)の9.7倍にあたる約8800台と好調な立ち上がりとなっていると発表した。
アストンマーティンは、2019年1月11日から13日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」に初出展する。