◆iNEXTは自動運転が可能なクロスオーバーEV。2021年に発売予定
◆i4は4ドアクーペのEVで航続は600km以上。2021年に発売される予定。
◆BMWブランド初の市販EVのiX3はX3ベースのEV。2020年に発売予定
アストンマーティン(Aston Martin)は3月25日、2台ペアでの購入を前提にした限定モデル、『DB4 GT Zagato Continuation』と『DBS GT Zagato』のレンダリングイメージを公開した。
今回で40回目を迎える「バンコク国際モーターショー」が3月25日に開催されたVIPデーでスタートした。例年約160万人が来場する東南アジア最大のモーターショーで、今年も日本の自動車メーカーはすべてが出展。欧米からも主要メーカーが出展した。
ブラバス(BRABUS)は、ジュネーブモーターショー2019において、ブラバス『アルティメートEシャドウエディション』(BRABUS Ultimate E Shadow Edition)を初公開した。
◆開発期間はフェラーリのワンオフモデルで最長のおよそ4年
◆リアを細長いキャブフォワードデザインにするためにホイールベースを50mm延長
◆公道走行を想定していないためヘッドライトは未装備
日産本社で試乗車を受け取る際、「現実的には満充電でどのくらい走れます?」と聞くと、「そうですねぇ300~350kmくらいじゃないかと思います」との答え。で、始動させて航続距離を見てみると408kmと出ていた。
BMW『M2クーペ』の最強モデルとして設定される「CS」または「CSL」開発車両を、初めてクローズアップで撮影することに成功した。
ルノーはジュネーブモーターショー2019において、新型『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』に相当)に「R.S.(ルノースポール)ライン」を設定すると発表した。
公式には3月26日のプレスデーが初日だが、その前日に優良顧客を招く「VIPデー」として開幕しているバンコクモーターショー2019。そのトヨタブースでもっとも興味深いモデルが、ステージ上に飾られた新型『スープラ』ではなく…
トヨタ自動車は、今春国内発売を予定している新型『GRスープラ』が3月初旬、オーストリアのマグナ・シュタイヤー社グラーツ工場でラインオフしたと発表した。