レクサスは、ミドルサイズのクロスーバーSUV『NX』を一部改良するとともに、2タイプの特別仕様車「Spice & Chic」および「Cool & Bright」を設定し、7月16日に発売した。
オランダを拠点とする「Classic Yougtimers Consultancy」は、日産『GT-R』をカスタムした最新モデル、『Godzilla 2.0』(ゴジラ 2.0)を初公開した。
アウディの高性能ハッチバック『S3スポーツバック』新型プロトタイプが、ニュルブルクリンクで高速テストを行った。
『T-Roc(Tロック)』は、SUVらしさとコンパクトハッチバックの機動性をかけ合わせたフォルクスワーゲンの新たなコンパクトSUVだ。『ティグアン』と『T-Cross(Tクロス)』の中間に位置付けられ、VWのSUVラインアップを充実させる存在だ。
◆ホンダがシビックタイプR用エンジンを長年供給
◆ホンダ製2.0リットルエンジンに変更しスーパーチャージャー追加
◆0~96km/h加速2.9秒
日産自動車は7月16日、新型SUVコンセプトカーの『マグナイト』(Nissan Magnite)を、インドからデジタルワールドプレミアした。2020年度に、まずはインドで発売される予定だ。
メルセデス・ベンツ日本は、『メルセデスAMG GT 4ドアクーペ』の装備を一部改良し、7月17日より発売する。
15日、満を持して日産「アリア」が発表された。実際の発売は2021年に入ってからで少なくとも半年以上先の話だが、EU勢を含めたEV発表ラッシュも実車の販売は年末から来年前半にかけてだ。そのタイムラグを含んでも、競争力が期待できるスペックが発表された。
第41回バンコク国際モーターショー(バンコクモーターショー2020)が、7月15~26日の日程で、タイ、バンコクで開催中だ。
◆日産『ルークス』との違いは
◆背高でも“何気なくしっかりしている”走り
◆後席の快適っぷりとソツのない実用性