日産自動車は7月15日、初となるクロスオーバータイプの新型電気自動車(EV)『アリア』をオンラインを通じて世界初公開した。1充電当たりの最大航続距離610kmを実現。約500万円からの実質購入価格で、2021年中頃から日本を皮切りに販売を開始するという。
日産自動車は7月15日、電気自動車(EV)のSUV『アリア』を発表した。日本での発売は2021年の半ばごろを予定しており、そこから順次グローバルにも展開する。乗用の量産EVとしては2010年発売の『リーフ』に次ぐ2車種となる。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)のジープブランドは7月13日、『ラングラー』(Jeep Wrangler)初のプラグインハイブリッド車(PHV)、『ラングラー4xe』のティザー映像を公開した。
フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)は、新型クロスオーバーSUV『T-Roc』を、7月15日より発売する。キャッチコピーは「All My T-Roc」。普段使いはもちろん、長距離ドライブなどのあらゆるニーズに応えるT-Rocの特徴を表している。
日産自動車は7月15日、100%電気自動車の新型車、『アリア』を発表した。日産が培ってきた電気自動車のノウハウと最新のコネクテッド技術を融合させた、「スタイリッシュで革新的なクロスオーバーEV」を謳う。日産初のクロスオーバーEVだ。
メルセデスベンツは7月14日、7月15日14時(日本時間7月15日21時)から開催するオンラインイベントの「Meet Mercedes DIGITAL #6」において、メルセデスAMG『GTブラックシリーズ』(Mercedes-AMG GT Black Series)をデジタルワールドプレミアすると発表した。
フォルクスワーゲン(VW)グループジャパンは7月15日、新型クロスオーバーSUV『T-Roc』(ティーロック)を発売した。VWグループジャパンのティル・シェア社長は同日開いたオンライン発表会で「日本の道に理想的なサイズ」と述べた。
日産自動車は7月15日、100%電気自動車の新型クロスオーバー『アリア』を発表した。日本での発売は2021年中頃を予定し、実質購入価格は約500万円からとなる見込み。
軽自動車の中でもスーパーハイトワゴンといえば、今、1番人気のカテゴリー。そこで今回はこのジャンルの最新モデルの日産『ルークス』を試乗しながら、ハルをシャンプーに連れ出すことにした。
◆第5世代のBMW「eDrive」
◆0~100km/h加速6.8秒
◆バッテリーの蓄電容量は80kWh