スバルの新型ツーリングワゴン『レヴォーグ』。コンセプトからプロトタイプを経て新型レヴォーグへとデザインを昇華させ、大型ディスプレイには進化型の高度運転支援システム「アイサイトX」を搭載するなど、各所に大きな変化が見受けられる。
2020年度上半期は3列シート市場のSUVで販売台数No.1となったのがマツダ『CX-8』だそうである。
国土交通省は9月2日、グリーンスローモビリティの活用を検討するため、補助金を支給して実証調査する6地域を選定したと発表した。
BMWのフラッグシップ・セダン、『7シリーズ』次世代型に設定されるフルEV版『i7』の最新プロトタイプを鮮明にカメラが捉えた。
◆個性的だけど調律と抑制の効いたエクステリア
◆物足りないとは思わせない1.2リットルターボ
◆アンチ・ゴーカート・フィーリング
今シーズン、新型コロナウイルスの影響でスケジュール変更が行われたスーパー耐久シリーズ。開幕戦となる『NAPAC 富士SUPER TEC 24時間レース』のイベント広場には、発売されたばかりの『GRヤリス』も早くも展示された。
フォードモーターは9月2日、フォード『マスタング』シリーズの新型EV、フォード『マスタング・マッハE』(Ford Mustang Mach-E)向けに、走行サウンドをミュージシャンと共同開発した、と発表した。
MINIは現在ラインアップの刷新を図っているが、高性能オープンモデル『クーパーS コンバーチブル』改良新型のプロトタイプをカメラが捉えた。
国土交通省は9月1日、最高速度60km/h以下の量産用超小型モビリティが一般公道を自由に走行できる環境を整備するため、道路運送車両法施行規則などを一部改正すると発表した。
◆加速感はのんびりだが、実は「すごい」
◆高速巡航時におけるロックアップのかかり
◆乗り心地のよさはハイブリッドに軍配