三菱自動車は、コンパクトカー『ミラージュ』にブラックのアクセントカラーでスポーティに仕上げた特別仕様車「ブラックエディション」を設定し、4月15日から販売を開始した。価格は159万7200円から161万3700円。
◆アウディのEVの新しいデザイン言語
◆最大11.6インチの大型ディスプレイ
◆「50 e-tron クワトロ」はツインモーターで最大出力299ps
◆最大出力125kWの急速充電に対応
マクラーレンの新世代ハイパフォーマンスハイブリッドスーパーカーの『アルトゥーラ』が日本デビューした。そのデザインは大きく3つのポイントで成り立っているという。
マセラティ ジャパンは4月14日、マセラティ初のハイブリッドモデル『ギブリ ハイブリッド』など、日本国内における2021モデルの価格を発表した。
『MX-30 EV』は、マツダ初の量産EV。これまで『デミオEV』など地道な開発を継続していたことが、ようやく市販車に活かされたわけだ。
NTNは、4月19日から28日まで開催される上海モーターショー2021に出展、電動車両の開発が加速する中国自動車市場に向け、電動化や低燃費化、高効率化に貢献する商品を幅広く紹介する。
ハイブリッドカーの代名詞となったトヨタ『プリウス』。その次期型に関する情報を、スクープサイト「Spyder7」が入手した。パワートレインとともに注目されるデザイン、そして登場時期を予想する。
日産自動車は4月14日、横浜市の本社を会場に『GT-R NISMO』および『GT-R NISMO Special edition』の2022年モデルをオンラインで先行公開した。これらの価格発表は8月に行い、10月に発売する予定だ。(一部既報)
メッシュデザインによる、エレガントでラグジュアリーなモデル群が象徴的なレイズのHOMURA(ホムラ)ブランド。新たにリムありモデルである「2×7RA」のリリースで新しいHOMURAの魅力をアピールしている。そんなHOMURAブランドに注目してみた。
◆「マン・マキシマム・メカ・ミニマム」思想
◆コンパクトカーカテゴリーの新基準を標榜
◆水平基調の新しいフロントマスク
◆新型の量産準備はカナダ工場ですでに完了