パイオニアのサウンドシステムが、次世代レクサス第2弾となるフラグシップSUV『LX』新型(2021年12月以降発売予定)に標準装着される「レクサスプレミアムサウンドシステム」として採用された。
BMWは12月1日、開発中の新型EV、『i7』のプロトタイプの写真を公開した。現在、北極圏でウインターテストに取り組んでおり、2022年内に発表される予定だ。
フェラーリは、ブランド史上初となるクロスオーバー「プロサングエ」を開発しているが、そのプロダクションモデルをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
◆ハイパフォーマンスカーとして完成させた3つの価値
◆SUVのような出立ちも視点を変えれば
◆2.4リットルターボと組み合わせる「CVTの逆襲」
◆サーキット走行を楽しむならMT車を待つべき
◆2ピニオン式となったパワーステアリングで、バランスの良い特性に
クルマの高音質化にはもっとも効果的でその進化が分かりやすいのがスピーカー交換。純正状態からのグレードアップで車内のオーディオ環境は激変する。手軽に導入できるパイオニア・カロッツェリアの純正交換タイプのスピーカーに注目して音のグレードアップを目指そう。
◆新開発のPHVシステム「Mハイブリッド」
◆BMWの新しいフロントデザインを提示
◆M専用のBMWカーブドディスプレイ
欧州カーオブザイヤー主催団体は11月29日、「欧州カーオブザイヤー2022」(Car of The Year 2022)の最終選考7車種を発表した。
◆ポルシェ・エクスクルーシブ・マニュファクチャーがカスタマイズ
◆160色以上の標準カラーとスペシャルカラーをラインナップ
◆1990年代の964型911のボディカラーも選択可能
◆ハンドバッグからマニキュアの色まであらゆる色が再現可能
三菱自動車は、ラリーアートブランド復活第1弾として、『トライトン』と『パジェロスポーツ』に特別仕様車「ラリーアート」を設定。「タイモーターエキスポ2021(11月30日-12月12日)」に出品し、12月1日より販売を開始する。
その日は、抜けるような蒼空に恵まれていた。陽の光を浴びて、湘南の海はキラキラと小さな光の粒を反射させている。