メルセデス・ベンツ日本は9月9日、フロントデザインを刷新した、4ドアクーペ『CLS』改良新型を発表し、予約注文の受付を開始した。
SUBARU(スバル)は、軽乗用車『ステラ』を一部改良し、9月9日より発売する。
◆2017年のコンセプトカーは航続550km以上
◆ID.BUZZ ADはVWグループとARGO AIが共同開発する自動運転シャトル
◆将来登場するID.BUZZをベースにカメラやLIDARセンサーを搭載
◆メルセデスAMGのパフォーマンス指向の電動化技術を搭載
◆メルセデスAMG GT 4ドアクーペのフラッグシップに
◆V8ツインターボ+モーターのPHVシステム
◆高性能バッテリー「HPB」を採用
ボッシュ(Bosch)は9月6日、ドイツで開幕したIAAモビリティ2021において、eモビリティ分野における成長が市場の2倍の速さとなり、2021年の売上高は10億ユーロ超となる見通しを発表した。
職場の社長の影響からオーディオに目覚めた小向さん。愛車のアルファードにシステムを組む際に向かった青森のプロショップ・ingraphで相談を開始。当時の社長のクルマに搭載されているユニット群をチョイスして同じ傾向のサウンドを目指すことを狙った。
IAAモビリティ2021は、GM、ステランティス、日本勢の出展がないが、その穴をうめるように目立っていたのは「L7/L7e」カテゴリーと呼ばれるマイクロEVたちだ。クラウドファンディングなどを活用しドイツを始めとしたEU各国のベンチャーのブースが賑わっている。
◆電動SUVの『ID.4』のクーペ版
◆1回の充電での航続は最大497kmに
◆VWの開発車両に共通するカモフラージュ
◆映画『アバター』と協力
◆爬虫類のようなフォルム
◆センターコンソールに手を置くだけで直感的に車両を制御
◆合計出力476hp以上の4モーター搭載
◆1回の充電での航続は最大700km以上
◆テスラ『モデル3』などと競合するミッドサイズEVセダン
◆新グレードはシングルモーター搭載
◆インフォテインメントシステムにグーグル「Android」