SUBARU(スバル)は6月27日、今夏発表予定の『フォレスター』一部改良モデルに追加設定する「STIスポーツ」グレードを専用サイトにて公開した。
◆EVモードは最大84km
◆BMWインディビジュアルのメリノレザーが標準
◆M専用のキドニーグリルはブラック仕上げ
◆4連の「ジュエルアイ」LEDヘッドライト
◆鈴鹿サーキットをモチーフした室内照明パターンも
◆「アキュラプレシジョンコックピット」
BMWは6月23日、英国で開幕した「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、『M3ツーリング』(BMW M3 Touring)の「MotoGP」セーフティカーを初公開した。
アウトモビリ・ランボルギーニは、『クンタッチ』デビュー50周年を記念して昨2021年に本国で発表したランボルギーニ『クンタッチLPI 800-4』を、日本初公開した。
ブガッティは6月14日、世界限定10台を生産する予定の新型ハイパーカー『チェントディエチ』(Bugatti Centodieci)の最初の1台が完成した、と発表した。間もなく、顧客に届けられる予定だ。
SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは6月24日、『インプレッサ』(Subaru Impreza)の2023年モデルを発表した。現地ベース価格は、1万9795ドル(約268万円)だ。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は6月15日、新型EVの『ID.4 GTX』と『ID.5 GTX』の装備を、欧州で充実させると発表した。両車は内燃機関仕様の「GTI」に位置付けられるEV版高性能モデルだ。
豊田合成は、6月29日から7月1日までポートメッセなごや(名古屋市)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2022」に出展し、カーボンニュートラルや電動化に対応した製品・技術などを紹介すると発表した。
ベントレー(Bentley)は6月24日、名車を復刻生産する「コンティニュエーションシリーズ」として、『スピードシックス』を12台製作すると発表した。