マツダのロータリーエンジンが復活する。北米マツダは10月から『MX-30 PHEV』の予告をウェブサイトで展開している。MX-30のプラグインハイブリッドEV仕様には、バッテリーに充電する“ロータリー・ジェネレーター”=ロータリーエンジンで作動する発電機が採用される。
そもそもSUV、すなわちスポーツ・ユーティリティー・ビークルという言葉に明確な定義はない。
欧州版『マツダ2』の次期型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
◆DSとルーヴル美術館の密接な協力関係
◆車載スクリーンにレオナルド・ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」など182点の作品を表示
◆最上級インテリアオプションの「OPERA」を標準装備
◆EVの「E-TENSE」も選択可能
◆ルノー日産三菱の新プラットフォーム
◆新世代「ダイナミックシールド」デザイン
◆最新「S-AWC」と7種類のドライブモード
セコムは10月4日、広域エリアの巡回警備の効率化と警備員の負担軽減を図るため、トヨタ自動車が発売したパーソナルモビリティ『C+ walk T(シーウォークティー)』を常駐警備サービスに導入すると発表した。まず東京の国立競技場の警備で実用化する。
FCAジャパンは、ジープのコンパクトSUV『コンパス』に、洗練されたエクステリアデザインと高い走破性を両立した限定車「コンパス・ロンジチュード4×4(Jeep Compass Longitude 4×4)」を設定し、10月16日より240台限定で発売する。
FCAジャパンは、ジープのコンパクトSUV『コンパス』にスタイリッシュな内外装や充実した装備を特徴とする限定車「コンパス 80th アニバーサリーエディション」(Jeep Compass 80th Anniversary Edition)を設定し、10月16日より285台限定で発売する。価格は462万円。
◆レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」など182点の作品を車載スクリーンに表示
◆2種類のPHVとガソリン車から選択可能
◆EVモードは最大58km
パナソニックは10月4日、ショッピングモデル、いわゆるママチャリで業界最軽量の電動アシスト自転車『ビビ・SL』を12月3日から販売すると発表した。新しいカルパーワードライブユニットを搭載したモデルで、重量が19.9kg、価格が12万5000円だ。