アウディが現在開発を進める、新型フルエレクトリック・クロスオーバーSUV、『Q6 e-tron』市販型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
DeNA SOMPO Carlifeは、日本に再参入した韓国・ヒョンデの電気自動車(EV)『アイオニック5』と燃料電池自動車(FCV)『ネッソ』を同社が提供するクルマ定額サービス「SOMPOで乗ーる」にて販売すると発表した。
レクサスの欧州部門は2月7日、フラッグシップクーペの『LC500』の2022年モデルを発表した。
韓国ヒョンデモーター(現代自動車)は2月8日、日本市場に12年ぶりに再参入すると発表した。
韓国ヒョンデモーター(現代自動車)は2月8日、日本市場に12年ぶりに再参入すると発表した。再参入に際しヒョンデは電気自動車(EV)と燃料電池車(FCEV)の電動車両のみの品ぞろえで、オンラインを通じて販売するとしている。
SUBARU(スバル)は2月8日、「トヨタGAZOOレーシング GR86/BRZカップ」への参戦車両として開発した『BRZカップカー ベーシック』を発表した。価格は333万8500円。
ジープブランドは2月7日、『ラングラー・ハイタイド』(Jeep Wrangler High Tide)を米国で発表した。
◆新型ランドクルーザーとアーキテクチャを共用
◆最新のトヨタオーディオマルチメディアシステム
◆最大出力437hpのハイブリッド搭載
早くから電動化を推進してきたニッサンは、脱炭素社会の実現に向けた取り組みと同時に、従来の内燃エンジン車よりも優れた動力性能を手にしたと言っても過言ではないだろう。
ブリヂストンは2月7日、日産自動車の新型クロスオーバーEV『アリア』の新車装着用タイヤとして「ALENZA 001」を納入すると発表した。