トイファクトリーは2月4日から6日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2023」にて、フィアット『デュカト』ベースの新モデル4台を一挙公開する。
ステランティス傘下のダッジブランドは、3月20日に米国ラスベガスで開催する「ダッジ・ラスト・コール」イベントにおいて、現行『チャレンジャー』と『チャージャー』の最終モデルを初公開する。
マツダはまもなく、ブランドの最上位クロスオーバーSUV 『CX-90』をワールドプレミアする。新開発のラージプラットフォームを採用し、車内は3列シート、現行のマツダ車よりもワイドで、長く、よりアグレッシブなプロポーションをもつ、と予告されている。
プジョーは1月26日、SUVの『5008』(Peugeot 5008)のEVバージョン『E-5008』を、2023年後半以降に初公開すると発表した。
メルセデスベンツが現在開発を進める『Gクラス』のEV版、『EQG』の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」が捉えた。今回初めて、そのインテリアを激写することに成功した。
◆フロントマスクが新デザインに
◆最強モデルはツインモーターで最大出力476hp
◆バッテリーもアップデート
スズキ(Suzuki)は1月26日、2030年度に向けた成長戦略を発表した。欧州市場での電動化を加速させるために、コンパクトSUVの『ジムニー』にEVが登場する可能性がある。
◆4名乗りの2ドア高級サルーンとして当時世界最速だったRタイプコンチネンタル
◆Rタイプコンチネンタルの総生産台数は208台
◆実車のイメージを再現したオールドイングリッシュホワイトで塗装
◆ウッドの仕上げにこだわったインテリア
サーラコーポレーションの連結子会社のサーラカーズジャパンは、同社が運営するアウディ浜松において、実質的にCO2排出量ゼロの電気・ガスを使用する店舗の運用を開始。一部報道陣に店舗を公開した。
マツダは1月27日、コンパクトカーの『マツダ2』の改良新型を発表し、予約受付を開始した。今回は先代で人気を集めた「ブラックトーンエディション」のスポーティさをさらに高めたディーゼルエンジンモデル『XD SPORT+(クロスディー スポルトプラス)』を紹介する。