BMWグループは、ラスベガスで開催されたCES 2023において、新しいデザイン言語を持つ未来型ミッドサイズ・セダンのBMW『i Vision Dee』を発表した。エクステリアは最大32色に変化するフィルムで覆われている。
◆320psを日本の道路で使いきるのは不可能
◆20年積み重ねた旨味が凝縮されたクルマ
◆「能ある鷹が爪を隠す」という風情を好むなら
昨今はSUVの売れ行きが好調で、新型車の発売も活発だ。2022年には日産『エクストレイル』、マツダ『CX-60』、ホンダ『ZR-V』が登場して注目された。今回はその注目モデルたちの強みをサイズ、走り、利便性などの視点から徹底比較しよう。
アウトドアカスタムカーのダムドは東京オートサロン2023 にて、ロンドンブーツ1号2号田村淳が製作したキャンピングカー、『EVERY little D. HAZEL edition』(エブリイ・ディー・ヘーゼル・エディション)を展示する。
日本最大級スキー・スノーボード用品販売イベント「冬スポ!! WINTER SPORTS FESTA」さいたまスーパーアリーナ会場に、ぴかぴかのキャンピングカーが展示され、そのまわりに客が集まってざわざわ……。これ、なに?
2022年6月にモデルチェンジしたメルセデスベンツの人気クロスオーバーSUV『GLC』。その派生モデルとなる『GLCクーペ』が間も無く登場するようだ。スクープサイト「Spyder7」が、その内外装を捉えた。
ソニーとホンダがタッグを組み発足したソニー・ホンダモビリティ(SHM)は1月4日、米国で開催される「CES 2023」に先立ち新ブランド「AFEELA(アフィーラ)」と新開発EVのプロトタイプを発表した。
アウトドアカスタムカーのダムドは、同社が手がけるスズキ『ジムニー』/『ジムニーシエラ』カスタムカーのミニカーを企画、東京オートサロン2023(1月13日~15日、幕張メッセ)ダムドブースで先行発売する。ミニカー製品化には香港のEraCarが協力した。
◆後輪駆動のアウディEVはエントリーモデルなのか
◆マカンオーナーも嫉妬する?ルーミーな内装
◆2100kgという車重がもたらすもの
◆アウディとしてのインターフェイスが守られた実用的EV
イタルデザイン(Italdesign)は1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES 2023において、未来のモビリティコンセプト『Climb-E』を初公開した。