トヨタ自動車は、『プリウス』新型のシリーズパラレルハイブリッド車(HEV)を1月10日より発売した。価格は275万円から392万円。なお、プラグインハイブリッド車(PHEV)は3月頃に発売予定。
中国OEM最大手のBYDは1月5日、新高級ブランド「仰望」初のモデル2車種の発表会を行った。
三菱ふそうトラック・バスから発表された2代目『eキャンター』は、オレンジやブルーをアクセントにデザインされている。エクステリアは『キャンター』と大きな違いはないものの、インテリアは大きく変更。その詳細についてデザイナーに話を聞いた。
三菱自動車は、1月13日から15日の3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」に出展し、新型軽自動車『デリカミニ』など9台を出品する。
ヘネシー・パフォーマンスは1月9日、新型ハイパーカーのヘネシー『ヴェノム F5クーペ』をベースにしたサーキット専用車『ヴェノム F5レボリューション・クーペ』(Hennessey Venom F5 Revolution Coupe)を米国で発表した。
カーボンニュートラルへの取り組みや自動運転、空飛ぶクルマなど次世代モビリティの開発・実用化を支えようとしているのが材料技術だ。そのシンポジウム「新世代エアモビリティ向け材料・接合技術と普及に向けて」が第13回 高機能素材Weekにおいて開催された。
東京工科大学デザイン学部は、トムスとの産学連携でトヨタの新型「クラウン」の新たな価値創造をテーマに取り組んだプロジェクトを、1月13日から15日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」のトムスブースに展示する。
マツダ(Mazda)の欧州部門は1 月9日、ベルギーで1月13日に開幕するブリュッセルモーターショー2023において、新開発のロータリーエンジンを積む小型クロスオーバー車『MX-30』のプラグインハイブリッド(PHEV)を初公開すると発表した。
◆ハイブリッドシステム全体のパワーは204hp
◆ホンダ史上最大の12.3インチのタッチスクリーン
◆「Googleアシスタント」や「Googleマップ」を車載化
以前から乗りたかった86を手に入れた坂本さん。ノーマル状態で手に入れたクルマは自分流のカスタムを施すことが前提だった。最初に手がけたのはオーディオのインストール。父であるLCサウンドファクトリーの坂本代表を手伝ってカスタムがスタートした。