ホワイトハウス「デッキ ワン」は、ホンダの新型「ステップワゴン」にポップアップルーフを取り付け4人就寝を実現したキャンピングカーだ。
東日本旅客鉄道株式会社は、「高輪ゲートウェイシティ(仮称)」のまちづくりでのモビリティサービスの提供に向けて、ゲキダンイイノ合同会社の協力のもと、自動走行モビリティおよび移動体験を通した、街の回遊性向上についての実証実験を実施する。
◆ベントレー電動化の“初号機”
◆ジェントルなパワーソースだからこそのメリット
◆高級ガレージまでの“足”に使ってみる
レスポンスの全記事から今週(3月3~9日)注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。独自ポイントで集計した堂々のランキング1位は、スバル『フォレスター』新型の予想記事。実に6年ぶりとなるフォレスターのフルモデルチェンジ。最新第6世代のパワートレイン、装備、デザインを独自予想します。2位は復活予定のAC『コブラ』写真記事、3位はホンダ『N-ONE』の4000km試乗記事の前編でした。
◆最初の印象は「これ、ロールスじゃん!」
◆後席にてんこ盛りされた豪華装備と快適装備の数々
◆驚くほどの静寂感と快適さ、もはや高級車はこれでよい
VWが現在開発を進める主力モデル『パサート ヴァリアント』次期型の最新プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。現行型パサート(B8型)は2015年にデビュー、これが8年振りのフルモデルチェンジとなる。
ダイハツのインドネシア現地法人であるアストラ・ダイハツ・モーター社(ADM)は3月10日、5人乗りコンパクトハッチバック『AYLA(アイラ)』を約10年ぶりにフルモデルチェンジし、3月10日に発売した。
ドイツのヴィーズマン(Wiesmann)社は3月8日、2024年に発売予定の新型EVロードスターに設定する可能性のある3種類のカスタマイズデザインを提案した「リミテッド・エディション・コンセプト」を発表した。
DSは3月8日、ブランド最上位SUVの『DS7』の特別モデル、「ESPRIT DE VOYAGE」を欧州で発表した。『DS7 ESPRIT DE VOYAGE』は、ファッション業界から着想を得て、オートクチュールのタッチを加えているという。
◆見る角度によって4色に変わる塗装「リキッド・ノワール」
◆傷ひとつない一枚革を天井に使用
◆車両全体にティースプーン1杯分にあたるガラス粒子を使用