日本自動車工業会は、2019年度に実施した二輪車市場動向調査の結果を取りまとめた。
◆R18の歴史的なルーツを反映させた専用デザイン
◆レトロな円形ヘッドライトに最先端のLED照明技術
◆ディスプレイを組み込んだクラシックな円形メーター
ヤマハ発動機は、原付二種スクーター『BW'S125』のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日に発売する。
ヤマハ発動機は、原付二種スクーター『NMAX ABS』のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日より発売する。
◆ヤマハ発動機、5月より国内8工場で生産調整
BMWの二輪部門のBMWモトラッド(BMW Motorrad)は4月6日、2020年第1四半期(1~3月)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は3万4774台。前年同期比は9.9%減だった。
ヤマハ発動機は、オートマチックスポーツ「TMAX530シリーズ」の後継モデルとして、新エンジン搭載の『TMAX560 TECH MAX ABS』および『TMAX560 ABS』を5月8日に発売する。
◆改造の自由度が高いR18のデザイン
◆ハイ&ローのハンドルバーなどを豊富に設定
◆有名ブランドとコラボしたカスタマイズも
カワサキモータースジャパンは4月7日、『Ninja H2』などに搭載されているスーパーチャージドエンジンの開発で、川崎重工の技術者が「令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰」で「科学技術賞 開発部門」を受賞したと発表した。
ヤマハ発動機は、高い動作性能とコストパフォーマンスを両立させたスカラロボット「YK-XE」シリーズに、アーム長610mmの「YK610XE-10」と710mmの「YK710XE-10」の2モデルを追加し、4月16日に発売する。