アライヘルメットは11月25日、伝説のライダー、ニッキー・ヘイデンが2014年に着用したスペシャルカラーを再現した「RX-7X ヘイデンリセット」を発表した。
スズキは、125ccの新型スクーター「アドレス125」と「アヴェニス125」の発売を開始。先頃、その発表会が都内で行われ、開発を手掛けたエンジニアから話を聞くことができた。まずは、アドレス125から紹介していこう。
「ジック」は2022年11月下旬より、持ち運び可能な折り畳み電動アシスト自転車と、その持ち運び用となる輪行キャリーバッグがセットとなった『旅にでよう!輪行セットII(電動)』の販売を開始した。
バイク用ウェアには見えない見た目ながら、万一の転倒に備え、ケブラー素材でライダーの下半身を保護する、プロテクトデニムパンツ『Mottowear』が11月25日より先行販売を開始した。
ホンダは、大型プレミアムツアラー『ゴールドウイング ツアー』のカラーバリエーションを変更し、2023年2月16日より発売する。
ホンダは、クルーザーモデル『レブル500』のカラーバリエーションを変更し、2023年1月26日より発売する。
SHOEIはマルク・マルケス選手とコラボした新シリーズ「MM93コレクション」として、フルフェイスヘルメット『Z-8』および『GT-Air II』にグラフィックモデルを設定し、2023年2月(予定)より発売する。
ホンダは、フロントカウルとサドルバッグを装備した大型クルーザーモデル『レブル1100T』『レブル1100T デュアルクラッチトランスミッション(DCT)』を新発売。また、『レブル1100』『レブル1100 DCT』のカラーバリエーションを変更し、それぞれ2023年2月23日より発売する。
ホンダモビリティソリューションズは11月24日、1か月単位で月額1万4500円から利用できる個人配達員向けバイクサブスクリプションサービスを東京都23区で開始した。
ブレンボは世界最大規模のモーターサイクル展示会「EICMA:ミラノモーターサイクルショー」にて、環境に優しいブレーキパッド「GREENANCE」、新型「19RCSコルサコルタRRレースレプリカマスターシリンダー」、改良型「GP4-MSキャリパー」を初公開した。