試乗記ニュース記事一覧(179 ページ目)
【日産 リーフe+ 4200km試乗】充電回数が半分に、ストレスは10分の1に。弱点はあるか[前編]
日産自動車のCセグメントコンパクトBEV(バッテリー式純電気自動車)、『リーフe+』で4200kmほどツーリングする機会があったので、インプレッションをお届けする。
【ホンダ グレイス 550km試乗】スタイリングからは想像できない“ロングランナー”
ホンダのBセグメントセダン『グレイス』で550kmほどドライブする機会があったので、インプレッションをお届けする。
【アウディ Q8 新型試乗】サイズの話をするのはナンセンスだ…河西啓介
◆アウディ初のSUVクーペ
◆スポーツカーの血統を感じさせる走り
◆『ウルス』と共通のプラットフォーム
マツダのEV試作車に試乗、モーター駆動は人馬一体の理想を叶える最強のアイテムとも言える
◆加速はあくまで自然に、ドライバーの意志に忠実◆造り込まれたサウンドが特徴◆パワートレイン以上に感心させられたシャシー性能
Honda CR-Vで初秋の湖へドライブ…「SPORT HYBRID i-MMD」の走りをチェック!PR
エアコンをオフにして、窓を開けたくなる爽やかな初秋の朝。こんな休日は、ちょっと遠くまで足をのばして、小さな秋を探すドライブにピッタリだ。幸運にも今朝は、そんなアクティブな気持ちを盛り上げてくれるSUV、Honda『CR-V』が私を待っている。
【メルセデスベンツ EQC 新型試乗】これほど静かなクルマにお目にかかったことがない…中村孝仁
メルセデスベンツにとっていわゆるピュアEVの発売はこれが初めてではないそうだが、メルセデス・ブランドで日本で販売されるピュアEVとしてはこれが初。『GLC』をベースとしたピュアEVがこの『EQC』である。
【日産 GT-R NISMO 2013 クラブマンレーススペック 試乗】ロードモデルとして乗れる本気のサーキットマシン
昨2018年は、合同試乗会に、ニュルブルクリンクタイムアタックセッティングの『GT-R』を持ち込んだNISMO(ニスモ)であったが、今年は日本のサーキット仕様のセッティングでGT-Rのクラブマンレーススペックを試乗車として用意した。
【マツダ3 新型試乗】セダンはいい意味で普通のクルマに乗っている感じがする…森口将之
ファストバックは美しすぎて乗りこなせるかどうか不安。そんな人にはセダンの『マツダ3』を勧めたい。
【日産 スカイライン 新型試乗】敢えて手を離して運転する意味はないけれど…中村孝仁
◆肝はプロパイロット2.0のみ、だけど
◆エンジンは滑らかで静か。足回りは
◆ACCの性能としては「見事!」
【ホンダ ジェイドRS 450km試乗】カローラのライバルになる?意外にも車中泊向きな独特の居住性
ホンダのCセグメントステーションワゴン『ジェイド』が2018年に改良を受けた。デビュー当初は2+2+2の3列6人乗りモデルのみだったのだが、この改良で2+3の5人乗りステーションワゴン仕様が選べるようになった。
