◆ボディ剛性と空力性能をアップデート
◆1.6リットルターボは最大出力300hp
◆スポーツ4WDシステム「GR-FOUR」
◆30mm拡幅された前後フェンダー
◆ルノー日産三菱の「CMF-BEV」車台がベース
◆カーボンファイバー製ルーフにスペアタイヤ搭載
◆モーターは最大出力136hpを発生
◆1.5リットルエンジン+モーターのハイブリッドで163hp
◆合計22.5インチの2つの大型スクリーン
◆レベル2を可能にする先進運転支援システム
ステランティス(Stellantis)は7月5日、次世代EV向け車台「STLAミディアム」を発表した。
◆0~100km/h加速4.5秒で最高速は258km/h
◆15.1インチのOLEDタッチスクリーン
◆5Gを含めた最新のコネクティビティ
ロールス・ロイス・モーター・カーズは電動化戦略の製品第1弾となる、2ドアクーペのロールスロイス『スペクター』を日本でも公開した(6月30日)。価格は4800万円からだ。お披露目を機に、開発担当者に話を聞いた。
英国のケータハム(Caterham)は7月5日、ワールドプレミアを7月12日に行う予定のクーペEVコンセプト『プロジェクトV』に関して、新たなティザー映像を公開した。
充電サービスを手掛けるユビ電は、2025年までに累計80,000台のEVを充電できる普通充電設備の設置をめざす。
アウディが開発を進める超高性能EVセダン『RS6 e-tron』の最新プロトタイプを、スクープ班のカメラが捉えた。カモフラージュは厳重だが、最大の注目は従来のサイドミラーの代わりに、『e-tron』でも採用されたデジタルミラーが装着されている点だ。
電気自動車向けの充電設備の導入などを手がけるエネチェンジは、7月4日にメディアラウンドテーブルを開催。同社CEO 城口洋平氏が登壇し、「EV充電インフラ整備のロードマップ、補助金(目的地充電)の早期受付終了」についての見解を発表した。