アルパインが三菱の新型『デリカミニ』専用新製品として、11型大画面のカーナビ「パーフェクトフィットビッグX 11」、11型大画面ディスプレイオーディオ「パーフェクトフィットビッグDA 11」を発表。価格はオープンで、12月中旬より順次販売が開始される。
国産スピーカーケーブルを手がけるM&Mデザインから、スピーカーケーブル「SN-MS1400II」が新発売。販売開始は2026年1月末から2月初頭を予定。
10月10~16日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタのブランド新戦略に関する記事でした。
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SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・Genbブランドから、スズキ・ジムニー(JB64W)/ジムニーシエラ(JB74W)専用の「BOMB アクティブ3Dフロアマット」の販売が開始された。
トヨタ自動車は、10月29日より開幕(一般公開は30日)する「ジャパンモビリティショー2025」の特設サイトをオープンした。新型レクサス『LS』のコンセプトとして発表される「6輪のミニバン」の姿などが確認できる。
MINIは10月29日に開幕するジャパンモビリティショー2025において、長年の協業関係にある英国デザイナー、ポール・スミスとの最新コラボモデルを発表する。
とある取材の最中に編集部藤澤氏から『車高調ワンオフできる会社って無いですかね?』という相談をされた。いきなりおかしなことを言う人なので困惑しながら事情を聞くと自身のクルマにリフトアップ車高調の設定が無いそうだ。
VOLK RACINGの大定番モデルとして君臨するRAYSの代表的なホイールである「TE37」シリーズ。シンプルな6本スポークを備えたレーシーなデザインに新たなモデルとして「TE37GC」がラインアップに加わった。レイズ史上で初採用となるバフ・ブラッシュドの特別な仕様と重量級SUVやEVに向けた耐荷重が魅力だ。
ソニー・ホンダモビリティの米国法人、Sony Honda Mobility of America Inc.(SHMA)は、南カリフォルニア大学(USC)アスレティックスと連携し、『AFEELA 1』を同大学のテーマ仕様にカスタマイズした。