さまざまなチューニングやカスタムがあるが、その中でも変化が体感しやすくオススメなのが実はシートの交換。バケットシートに限らずシートをカラダに合ったものへ交換すると運転しやすく疲れにくくもなりインテリアチューンとしての効果も大きい。
自動車業界専門の調査会社のフォーインは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催されるオートモーティブワールド2026に出展すると発表した。
モデリスタ(トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)は『アルファード』の従来のカスタマイズカーとは異なるデザインコンセプトを「東京オートサロン2026」で披露した。SNSでも「メッキやめてLEDと造形で勝負するの時代変わった」など注目を集めている。
「KAMIKAZE COLLECTION」ブランドを展開するKCインターナショナルは「東京オートサロン2026」で、ルマンレース用に製造された極めて貴重なポルシェ『962C』をベースにフルレストアした車両を展示した。SNSでは、「眼福だった」「惚れ惚れする」など、注目が集まっている。
車内で動画を楽しむならHDMI接続が近道。HDMI入力の映像と音声を1本のデジタルケーブルで接続できる便利さは、体験済みの人も多いだろう。一方で車種やグレード、さらに中古車まで含めると、HDMI端子が標準装備されていないクルマはまだ多い。そんな時に簡単に車内で動画視聴ができるようになる、データシステムのHDMI→USB変換アダプター「USB KIT」が1月26日に発売される。
ナビタイムジャパンは1月20日から、カーナビアプリ「カーナビタイム」で高速道路料金の上限金額を設定したルート検索機能の提供を開始した。
オートバックスセブンは、レーシングスポーツブランド「ARTA」より、ホンダ『シビック・タイプR』をカスタムした「ARTA GT FL5」を、「東京オートサロン2026」で初公開した。
ステランティスジャパンは、プジョー『3008』新型の特別仕様車「3008 GT Hybrid Black Edition」を150台限定で全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は599万6000円だ。
コーンズテクノロジーは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催されるオートモーティブワールド2026に出展すると発表した。
ボルグワーナーは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催されるオートモーティブワールド2026の「第17回EV・HV・FCV技術展(EV JAPAN)」に出展すると発表した。