大分県豊後高田市で3月15日、「第21回昭和の町レトロカー大集合」が開催される。昭和63年(1988年)以前に製造された名車・旧車を所有するオーナーたちが自慢の愛車を披露するイベントで、九州各県や関西から約160台のレトロカーが豊後高田市に集結する。
BYD Auto Japanは、3月13日から4月19日まで開催される「東京・春・音楽祭2026」に協賛し、電動SUV「SEALION 7」およびスーパーハイブリッドSUV「SEALION 6」の計2台を、出演アーティストおよび関係者の公式送迎車として提供する。
ダイハツ工業は、軽オープンスポーツカー『コペン』の現行型の生産終了に伴い、スペシャルイベント「Keep it OPEN」を5月16日から開催すると発表した。これに対しSNS上では「生産終了?」「イベント参加したい」など、コペンファンからの多くの反響が寄せられている。
2026年後半のデビューが予想されるオペルの『コルサGSE』のスパイ撮影に成功した。オペルのホットハッチの代名詞ともいえる「GSE」バッジがサブコンパクトカーに復活する。VW『ポロGTI』がライバルだ。
F1パイロットのマックス・フェルスタッペンが、2026年の「ニュルブルクリンク24時間耐久レース(ニュル24時間)」に初参戦することが明らかになった。
ボディ剛性はクルマの動きや乗り味を左右する重要な要素だ。そこで注目されるのがボディ補強チューニング。昔ながらの定番から最新手法まで、代表的な補強方法をおさらいする。
SUBARUとインフィニオン テクノロジーズは、次世代SUBARU車向けの制御統合ECUに搭載するマイクロコントローラユニット(MCU)の設計に関する協業を発表した。
BMWは、高性能モデル「M2」向けに、サーキット走行に特化した「M Performance Track Kit」を7月に発売すると発表した。価格は2万3500ユーロ(税別、ドイツ国内)で、取り付け費用は別途必要となる。
レクサスは4月21日から26日まで、イタリア・ミラノで開催される世界最大級のデザインイベント「ミラノデザインウィーク2026」に5つの作品を出展する。
2026年FIM X-Trial世界選手権第8戦フランス大会が3月6日に開催され、レプソル・ホンダ・エイチアールシーのトニー・ボウ選手(スペイン39歳)が、自身の記録を更新する20年連続20回目のシリーズチャンピオンを獲得した。